The Dark Eternal Night いくつか見たけどこれが一番音がきれいだと思う。
映像もこれが一番良いかも。2007年。
♪だぁーあきぃいたぁーあなるない っ

リク君はX JAPANのドラムパートは完コピ出来ているそうです。
TOSHI「そのうちYOSHIKIと交代してもらおうかと、、、」こらこらッ(^0^;
TOSHI「みんなイケメンです、僕よりはちょっと落ちるけど」おおッ、おっしゃいますネ♪
・きれいなハート(WANKUソロ)
・失ったもの(WANKUソロ)
WANKUは両手でしっかりとマイクを持ち、2曲ともささやくように小さな声を出していました。
TOSHI「WANKUは僕みたいにワア~っと歌うタイプじゃありません。歌いたくないんです
やる気もありません、歌う気がない人がとなりに居るとほんとに大変。プロデューサーの
MASAYAが言うにはこの真逆な感じが良いのだそうです。
かみ合わない感じが新しいですね、新しいタイプの癒し系ヴォーカリストの誕生です。
・(何か新曲を歌ったような気がする)
・いつまでも
MASAYAが医師から、パートナーが癌であるという告知を受けて絶望的な気持ちに
なった時の事を思い出し作った曲だそうです。
・大地をしずめて(with WANKU)
TOSHI「この曲は僕とWANKUの原点とも言える曲なので一緒に歌う事に意義があります。
10何年か前二人でインドを訪れました。貧困の中で子供達の生活も過酷だった。でも
歌っている時は楽しそうだった。なんとか出来ないものかと自分たちの無力さに泣きました。」
この曲ではWANKUの声は割に聞こえました。
E.C.
・ありがとうのうた(with WANKU)
・美しい空をください
アンコールではTOSHIとWANKUが別方向からステージを降りて客席を握手しながら回りました。
私も連れもTOSHIに握手してもらいました。
イベの時の握手はスッとてのひらが触れる感じですが、今回はちゃんと握ってくれました。
きゃ~、どうしましょう(//▽//) う、う、う、うれちい~。
TOSHIがお客さん達にこんにちまでの温かい支援に丁寧に感謝の言葉を述べて、この後は
別室で懇親会となります。皆さまもどうぞご参加ください、と呼びかけました。
「みんな、ありがとう~!!」TOSHIが叫んでコンサートは終了。
お食事中少し言葉を交わしたとなりの席の方が、ご一緒に、と親切に誘ってくださったのですが
こちらは単なるファンなので辞退。
玄関に出ると雨がかなり強く降っていました。
「タクシーに乗りたいのですが目黒駅は近すぎるので乗せてもらえませんよね?」と係の人に
尋ねたら、問題無く乗せてもらえるという事だったので、なんと!目黒駅までタクシーで。(^0^;
駅前の喫茶店でTOSHIの歌の素晴らしさ、人間としての可愛らしさについて語り合い、家路につきました。
またディナーショーがあれば来ようと思います。
TOSHI &WANKU DINNER CONCERT
2009.7.3
目黒雅叙園
というタイトルの金色のリボンで綴じた歌詞カードが会場入り口で配られました。
と言っても、帰って来てHEALING WORLDの封筒を開けてから初めて気づいたのですが。
X JAPANじゃないTOSHI、歌いながら煽らないTOSHI
これはこれで私はけっこう好きなのです(^-^;
雅叙園は結婚式で二回、展示会で一回来た事がありますが、
ディナーショーでは初めてです。
雅叙園は綺麗で、楽しい気持ちになる場所です。
今回のTOSHIディナーショーのお客さんは年齢層が高い。
そして男性が多かったです。
お客さん達の服装も様々。夏という季節のためか簡単な服装の人が多かったです。
ウツのディナーショーだと毎年クリスマスの時期だし若い女性が多いからド派手ですよぉ。
シンデレラみたいなドレスの人やお振袖の人もいましたっけ(^0^;
私の今回の服は薄いベージュのスーツ、連れはやや丈の長めなワンピースで
まあ浮いてなかったと思います。
会場内はそろそろお食事の後のコーヒータイム。
何の合図も無くするりとステージに登場したTOSHIのいでたちは
黒いジャケット、白いシャツ、淡いグレイのストール、黒いローライズのパンツ
左の襟元にブローチがキラリ。
「ディナーショーへようこそ、お集まりいただきありがとうございます」
日頃のご支援ありがとうございます。その他感謝の言葉、 の丁寧な挨拶。
「WANKU、WAN、」と呼び込まれて登場したWANKUはスパッツとチュニック、髪には大きな造花。
TOSHIいわくアフリカをイメージした服装だそうです。ほんとに~???(^^)
素足のヒザ小僧がなんて小さいこと。身長はTOSHIと同じ位で手足が細い細い。
化粧っ気のないお顔が小さい小さい。とにかく細い人です。
SET RIST
ピアノのえびはらさんとヴァイオリンのキャサリンさん紹介
キャサリンさんはリサイタルのような綺麗なお姫様ドレス(^-^)
2人とも新曲のアレンジにたずさわっているそうです。
・大切なもの(with WANKU)
・海になりたい
途中でトシは泣くかと思ったのですが、よく耐えました
・感じるハート
・本当の愛~人がつくったものでないもの~
ヴァイオリンのキャサリンさん、かなりの迫力です。TOSHIとは息もピッタリ
「感じるハート」では重めな情熱的な演奏。
ピアノ、ヴァイオリンとのコラボは5月ドームのYOSHIKIとSUGIZOを思い出させます。
TOSHI「キャサリン、大暴れですね」とにこり。
言われたキャサリンは照れたような仕草をしていました。
「感じるハート」は曲調は暗いのですが、TOSHIの情念を垣間見るような気がします。
歌い方に迫力があり低音の男性的な響き方がとても気に入りました。これ買います!
新生T-EARTHメンバーをステージに呼び込み紹介。
ドラムスのリク君、ベースのカイン君、ギターの、、、あ、お名前忘れた、すみません。
ギターの人は24歳で学生の頃「緑化部」に所属していたとか、エコですね~(^-^)
リク君はX JAPANのドラムパートは完コピ出来ているそうです。





