分かり合える
親子とは
不思議な縁
あの日
あの時
あの場所で男女が
愛し合わなかったら
自分はいない
一分でも
一秒でも
違っていたら
自分ではなかった
そう
考えると
親子は不思議な縁
親は子に
子は親に
依存し
妙な期待をする
こんな子に育てたはじぢゃ...
こんな親なんか..
なんて
反発しながら
過ごしてる親子も沢山いる
Mは
母に対して
優しい
今時珍しい程優しい
でも
母はMに対して
彼女が傷付いてしまうほどの言葉を投げる
Mは
そんな母を理解できず
苦しみ
涙する
私には
父母はいない
ぢぃちゃん
ばぁちゃんが育ててくれた
ぢぃちゃんが死んだ時
周りから
めいちゃん頑張ったね!
めいちゃんがいたから
ぢぃちゃんは幸せだった
なんて
言われたけど
実際なんもしてない
なんもできなかった自分を後悔し
その思いに苦しんでいる
育ててくれて
誰より大切な存在では
あった
でも
くそジジイなんて
何万回も思ったのも事実で
上手く行かない日々を
ぢぃちゃんや
いもしない
父母のせいにし
やり過していた思春期
親子程近くて
遠いものはない
何でも許せて
何にも許せない
関係
M悩まないで
あんたはよくやってる
M傷付く必要なんかないあんたは頑張ってる
M飯くいにこい
忘れてしまおう
明日の今ごろは
また笑い合える
Mのかぁちゃんが悪いんぢゃない
Mが悪いんぢゃない
親子だって
人と人だもの
ぶつかって
理解して
ぶつかって
分かりあえての
繰り返し
血が濃い分
めんどくせぇけど
分かりあえる醍醐味は味わえる
Mないてる暇あんなら
こっちこい
わらかしてやるから
不思議な縁
あの日
あの時
あの場所で男女が
愛し合わなかったら
自分はいない
一分でも
一秒でも
違っていたら
自分ではなかった
そう
考えると
親子は不思議な縁
親は子に
子は親に
依存し
妙な期待をする
こんな子に育てたはじぢゃ...
こんな親なんか..
なんて
反発しながら
過ごしてる親子も沢山いる
Mは
母に対して
優しい
今時珍しい程優しい
でも
母はMに対して
彼女が傷付いてしまうほどの言葉を投げる
Mは
そんな母を理解できず
苦しみ
涙する
私には
父母はいない
ぢぃちゃん
ばぁちゃんが育ててくれた
ぢぃちゃんが死んだ時
周りから
めいちゃん頑張ったね!
めいちゃんがいたから
ぢぃちゃんは幸せだった
なんて
言われたけど
実際なんもしてない
なんもできなかった自分を後悔し
その思いに苦しんでいる
育ててくれて
誰より大切な存在では
あった
でも
くそジジイなんて
何万回も思ったのも事実で
上手く行かない日々を
ぢぃちゃんや
いもしない
父母のせいにし
やり過していた思春期
親子程近くて
遠いものはない
何でも許せて
何にも許せない
関係
M悩まないで
あんたはよくやってる
M傷付く必要なんかないあんたは頑張ってる
M飯くいにこい
忘れてしまおう
明日の今ごろは
また笑い合える
Mのかぁちゃんが悪いんぢゃない
Mが悪いんぢゃない
親子だって
人と人だもの
ぶつかって
理解して
ぶつかって
分かりあえての
繰り返し
血が濃い分
めんどくせぇけど
分かりあえる醍醐味は味わえる
Mないてる暇あんなら
こっちこい
わらかしてやるから
戻ってきました
船に乗り
約二時間で帰ってきた
こっちは大雨で雷ゴロピカ
屋久島は大丈夫↑??
と沢山のメルをもらって
天気に恵まれた屋久島のお土産を持ち
帰ってきました
自分以外の人を心配できる
心は素敵
そのためには
まず自分を心配してあげなきゃ
自分を幸せにしてあげなきゃ
自分に優しく
自分を褒め
自分を認めてあげられたとき
自分以外の人にも思いが溢れ出す
屋久島のマイナスイオンは私と娘の中に充電できた
少しづつ大事に使っていこう
娘と妹のお土産もしっかり持って
私達の素敵な旅は終わりました。
約二時間で帰ってきた
こっちは大雨で雷ゴロピカ
屋久島は大丈夫↑??
と沢山のメルをもらって
天気に恵まれた屋久島のお土産を持ち
帰ってきました
自分以外の人を心配できる
心は素敵
そのためには
まず自分を心配してあげなきゃ
自分を幸せにしてあげなきゃ
自分に優しく
自分を褒め
自分を認めてあげられたとき
自分以外の人にも思いが溢れ出す
屋久島のマイナスイオンは私と娘の中に充電できた
少しづつ大事に使っていこう
娘と妹のお土産もしっかり持って
私達の素敵な旅は終わりました。
屋久島
学校の皆と
屋久島にきた
朝九時の船に乗って
降り立っ た屋久島
あまりの自然に
絶句
もののけ姫が生まれた
屋久島
耳を澄ませば
川の流れる音
鹿が
こちらに向かって
可愛い顔を動かす
自然は自ら他人を傷付けない
人間と動物と共存しようと
歩み寄っている
屋久島の森を満喫し
体に沢山いいものを
充電して帰ろう
思うだけでは
願うだけでは
何も変わらない
思い、願う気持ちをパワーに変えよう
屋久島にきた
朝九時の船に乗って
降り立っ た屋久島
あまりの自然に
絶句
もののけ姫が生まれた
屋久島
耳を澄ませば
川の流れる音
鹿が
こちらに向かって
可愛い顔を動かす
自然は自ら他人を傷付けない
人間と動物と共存しようと
歩み寄っている
屋久島の森を満喫し
体に沢山いいものを
充電して帰ろう
思うだけでは
願うだけでは
何も変わらない
思い、願う気持ちをパワーに変えよう