サムシクといっしょ -29ページ目

サムシクといっしょ

フェレットのサムシク(2号)と一緒に暮らす日々をつづっていきます♪
初フェレットで試行錯誤の日々ですが、楽しく読んでいただければ嬉しいです(^-^*

今年はハウスクリーニングをお願いしちゃったので、年末は掃除だけでいいかな~なんて思っています。

あっ汗でも窓拭きがありましたね・・・寒いし、温かくなってからでもいいかなぁ・・・あせる



さてさて、包帯ぐるぐる巻きも気にしなかったサムシクでしたが・・・

フェレットにはカラーをしても抜けてしまうのでできないNGって言われていたので、その点では一安心だったんだけどアップ

余談なんだけど、うちの20歳になるお爺ちゃん猫にゃーも包帯かきむしることもなかったな、そういえばひらめき電球


話を戻すと・・・処置後はやっぱり食欲がなくて心配だったサムシク

それが突然モリモリ(カリカリ??)食べる、食べるナイフとフォーク

そして体も振る、振るあせる


病院でも

注意安静にしていてほしい注意

と言われているのに、なぜか落ち着かない・・・DASH!


ちょっと落ち着いてちょうだい~っと、抱っこして頭を隠してナデナデぐぅぐぅ

おっと!!手、怪我してる!?

で、包帯を巻いていない手を見たんだけど目傷がない・・・アレ??アレレ!?手が3本ある!?!?

・・・そんな訳もなく、包帯からきれいに手が抜けてしまったのねガックリ


良かったのは、肘がプラプラしていない得意げこと・・・脱臼はしていないっラブラブてこと、だったんだけど

でも、まだ完治というわけではない(ハズだ)し、包帯で固定してもらっていた方が安心なんだけどダウン

ってことで、翌日も病院へ・・・DASH!


病院病院では、今まで包帯を巻いていた方の手をかばっているように歩いているので、まだ完治とは言えないけど、レントゲンの結果も問題ないOKし、包帯をもう一度巻くというのも全身麻酔でしなければできないので・・・

ということで、包帯なしでの自宅療養家になりました

一応、1週間後の予約はそのままで、また見せてください病院ということで帰ったんだけど


ただ・・・ショック!どんどん元気になるサムシクは

「外に出たい~ビックリマーク

アピールDASH!

そして、私は

「ダメダメ!!

っと、暗闇へケージ移動むっ


ただ、少し可愛そうに思って、ちょっと外に出すと、嬉しすぎてぴょんぴょん音譜

で、あわてて私もケージへ戻すえっ

なので、やっぱり暗闇へケージ移動・・・しょぼん


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とりあえず、明日は病院へ行くから、もう少しだけ我慢してね・・・ごめんねダウン

明日の診察で、もう大丈夫そうですねって言われるといいなぁと。



最後まで読んでくださった皆様、ありがとうございました。



今年も残すところあと少しですね・・・右矢印馬モウスグ

年末気分は全くない私ですが、週末は友達をお迎えするので大掃除ですあせる


全身麻酔での処置も無事終わり(24時間以内に対応もしてもらえて一安心)、1日お泊り病院したサムシクのお迎えDASH!

心なしか元気がなさそうに見えるけど、抱っこするとよじ登るので、麻酔の影響もなかったみたい(ホッ)


一応、処置後に包帯がぐるぐる巻きになっているので、脱臼した手は固定されていたんだけど

帰る前もレントゲンで外れていないかも確認してもらい、問題なかったので無事帰宅となりましたニコニコ

(もし外れてたら、もう一度全身麻酔で処置となってしまうとのことだったので、ホント一安心)




右矢印基本的には安静にして、骨だけでなく靭帯も治して、再発しないように・・・と

右矢印これからのフェレ生を考え、自宅療養中は抱っこも控えてください・・・と

注意注意を受けたけど、静かにしてるなんて大丈夫なのかちょっと心配だったんだけど、やっぱり痛みがあったのか、いつも以上に寝てばかりのサムシク

抱っこは、我慢我慢・・・とグー

ただ、食欲も落ち気味で、あまりお皿から食べてないので、手からエサとお水をあげて、3日後、またレントゲンと経過観察のため病院へ病院


安静にしていたこともあり、レントゲンのチェックも無事OKOKヨシッ!!

エサをあまり食べないと伝えたところ、診察中にエサを持ってきてくださったんですが、それををモリモリアップちょっと恥ずかしいぐらい・・・食べてもらえてよかったけどね

お水でふやかすタイプのご飯だったんだけど、それを少し分けてくださいました音譜


ということで、1週間後の予約を取り診察終了ビックリマーク


とりあえずは、脱臼も無事治っているよう(癖にはならなそう)だし、1週間ごとに通院でよさそうなんだけど・・・

包帯でぐるぐる巻きなので、また脱臼しているのか、はたまた大丈夫なのかレントゲンを撮らないと分からないので、通院のたびに撮るか、回数を減らすのかは費用などと相談して・・・

と先生に言われましたが、また脱臼している可能性もあるかもしれないのに固定しているなんて、と思うと撮ってもらいたいし

でも、あまりレントゲンを撮るのも小さい体には負担になるかもしれないし

とかとか、色々悩ましい日々を過ごしたのでしたショック!


ホント、動物としゃべれるようになりたいと思った1週間でしたね。

この後も事件が発生しますが、今日はこの辺で。


最後まで読んでくださった皆様、ありがとうございましたニコニコ