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簡単な備忘録を残すために書いていますが、授精卵等々の写真を載せていますので、不快な方はスルーください。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
治療計画
アンタゴ二スト法
採卵前スケジュール
採卵日
担当竹内先生
授精確認
成熟卵 9個
授精卵 9個
1個 3日目初期胚 凍結
8個 胚盤胞まで培養予定
胚凍結結果
3日目分割期胚 1個
5日目胚盤胞 3個
6日目 胚盤胞 2個
治療計画
AMH検査にて値が低い (元々の卵子の数が少ない)
精子の直進率が悪いため、
できるだけ早くステップアップをした方が
良いとのことで計画が決定。
🔹刺激周期(アンタゴ二スト法)
アンタゴ二スト法
点鼻薬を使用せず、卵胞が育ってきたら
排卵を抑える注射を使用する方法。
🔹全て顕微授精
採卵前スケジュール
H28.12.8〜 採卵に向け注射・内服薬開始
↓スケジュールは以下の通り
採卵日
担当竹内先生H28.12.20 採卵数 13個
※追加料金で全身麻酔へ変更し採卵。
授精確認
H28.12.23 AM11:30 TEL確認
採卵数 13個のうち
成熟卵 9個 (リプロでは未成熟卵は使用しない )
↓↓《顕微授精》
授精卵 9個 ↓ ↓《培養》
1個 3日目初期胚 凍結
8個 胚盤胞まで培養予定
胚凍結結果
3日目分割期胚 1個 ・H28.12.23 凍結
8cell G1
5日目胚盤胞 3個 ・H28.12.25 凍結
G4AB ←H29.2.10 SEET法にて移植
G3BB
G4BC
6日目 胚盤胞 2個・H28.12.26 凍結
G4BC
G3AB



