またまた、書くのが遅くなってしまった…

D6
例の内膜計測再検査行ってきました〜。

今日は、高○先生を指定ニヤリ
私的にこの先生が一番、自分と相性が合う
気がします

内診は受付2,3分で呼ばれ…
見たことない男の先生だったけど
感じも良くて、サクッと内膜の長さを
チェック。


私は一人でドキドキ…ショック





『4.6mm』





やった〜〜っっ、
画面も何度も測定値見て、安堵ぐすん


無事に5mm以下になっていたので、
無事に次のステップへ進めることになりました。




そして10日後


D16 またもや高○先生を指定して、
採血→内診→子宮鏡 終了まで約20分。
とんとん拍子合格


ちなみに、
子宮鏡は高○先生、ホッニコDASH!
リプロの子宮鏡は、レントゲン室みたいな
お部屋で、レントゲンの台に寝転がって
行われる。子宮内に水を流しながら、カメラを
入れていき、お互いにカラー映像を画面で
見ながら問題がないかを確認する検査。





実は、
前回はここでポリープがみつかって、
移植延期になったので、ポリープが
ないかドキドキして画面を見ていたら…


ツルんとしていて綺麗ですよっと。


ほんと、ホッとしましたおーっ!







診察は、
子宮鏡から15分後くらいで高○先生。
採血の値も内診も子宮鏡もOK🙆‍♀️


ってことで、
G-CFS 子宮内注入法
で、移植が決定ひらめき電球

SEET法で前回妊娠に至っているので同じ方法が
良いけれど、もうSEET液がない場合にSEET液の
代替として用いられるG-CSF(フィグラスチム
300ug)を数日前に注入する方法。



SEET法との違いは、液を入れる
タイミングが一週間前でも良いという
ことなので、この診察のあとに高○先生に
注入していただきました。
注入後は子宮内にキラキラした液が
入ってるのを見せてくれて終了ビックリマーク




あとは、
大量の薬をもらって帰って、
来週の移植に向かうのみ音譜



久しぶりの自己注射に膣座薬忘れない
ようにしなきゃチュー