天使先生と悪魔先生のお話。
最初に言っておきたいことがある。
現代文の先生怖すぎる
古典の先生天使すぎる
とゆうことで、今日のお話。
現代文の先生(悪魔先生と呼ぼう)にはルールがある。
5分前には席につき、本を読もう。
悪魔先生の質問にわからないは無し。
漢字テストは満点以外認めない。
満点じゃない人は授業から出されます。
ちなみにおっさん。
さあ、もう書いてて嫌になった…。
今日悪魔先生が入ってきて、すぐ先生はこう言った。
「今日はテストをします。私に自己紹介してください。では、1番の人から。」
ちなみにうちは2番。
1番「4組1番○○です。好きな教科は
~…」
と順調だと、誰もが思った。
その時…
先生「あなたは何のために生きていますか?」
うちは心で
は?
て、なって頭がごっちゃに…
そして、友達は答えたが、結果的に廊下側に立たされてしまった…。
あ、やべ、次うちやんw
自分「4組2番○○しおりでs「クラスは分かってるから言わなくてよろしい」
「すみません。。部活は軽音部に入りたいと思っています。新撰組が好きで、今読書では司馬遼太郎さんが書いた、燃えよ剣という本を読んでいまs「あなたは何のために生きていますか?」
きた…
自分「楽しむためです。」
先生「楽しいってなんですか?」
え…。
先生「立ってなさい。」
自分「はい…」
はい、立たされた。
んで少したって2回目
自分「大人になったとき楽しかったと思えるように今生きてます。」
先生「楽しいってなんですか?」
自分「友達と遊んだり、人t「遊ぶってなんですか?」
自分「友達とふれあい交流することです。」
先生「続けなさい」
自分「(え、続きない。。)えっと…、大人になってからも…「もう、いいです。座りなさい。ちゃんと考えること。」
てな感じで、最悪…
しかも話ちゃんと聞かねぇ…
まあ、現代文終わって、次が古典。
若い女の可愛い先生なんだけど、マジ天使に見えた(T-T)
男子もなんかテンションキモかったしw
まあ、現代文のあとと、若い先生だからね。
先生可愛いよ★
とか、普通に口説いてた笑。
ああ、現代文なんかやりたくない。
凄く今日は消えたかった。
そんな話。
では、あでゅす(^-^)
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