いろんな葛藤的ななにかがあったけど
過ぎてしまったものは
忘れますわ
ひとつだけいえるのは
非定型にこだわる私はただギリギリまで行きたいというだけのこと
首の骨はそんなんじゃおれないから
で、なにやらこんな時間に。
毎日がエブリデイ。
職探しは一応希望を持って頑張っております。
そしてなるべく動いて余計なことを考えないようにしてます。
でも猛烈にバイクに乗りたい。
そしてとんでもないスピードで走れば、光のはやさを追い抜いて、ずっと昔に戻れるような気がする。
なにもかもリセットされていて、私はやりなおすことができて、やりなおせないにしてもすこしでもなにか変えられることができて、
結局無職になるとしてもね!!
どんなにはやく走っても、それよりはやいものがある。
いつも私たちは遅れてしまう。
でも一度アスリートになったら動き続けなきゃならない
どんな罵声があろうとも
気にせずに動いて動いて動いて
そして忘れ て
泣きながら走ったり笑いながら歩いたり眠っているときも映画は進んでゆく…
映画は退屈な部分をカットした人生だ
と誰かがいっていたけど
一体どこがカットになるのか私たちにはわからない
十分な睡眠
適度な希望
現実的な目標
未来はない
苦痛もない
終わらない快楽だけがある