今朝出勤途中の信号待ちで、不思議なオバちゃんに遭遇。
交差点の手前で、チャリをしっかり(ス タンド固定)止めて、スーパーの袋を蹴っていた。
何処に向かって蹴り、どうしたいのか…
蹴った後、チャリに向かうオバちゃんが振り向くと、風が袋を押し戻してる事に気付き、チャリに乗るのを止め、また蹴りを入れるも、風は嘲笑うかのように袋をまたオバちゃんの方へ。
数回繰り返すも同じ事。
「あの袋、オバちゃんが棄てたんやろか?」
そうだとすれば、何故そんなにムキになってるんだろ…
う~ん…( -"-)
オバちゃんの必死の表情と、これみよがしにチャリに戻ってくる袋。
信号待ちで、笑いを堪えるのに必死になってもうた!
(;≧▽≦)/☆彡バンバン
拾えよ?オバちゃん(T∀T*)
無念にも、信号が変わり発車…
蹴った袋が脚に纏わり付いた時のオバちゃんは、久しぶりの満点大笑いでした。
(*´`)ノ
交差点の手前で、チャリをしっかり(ス タンド固定)止めて、スーパーの袋を蹴っていた。
何処に向かって蹴り、どうしたいのか…
蹴った後、チャリに向かうオバちゃんが振り向くと、風が袋を押し戻してる事に気付き、チャリに乗るのを止め、また蹴りを入れるも、風は嘲笑うかのように袋をまたオバちゃんの方へ。
数回繰り返すも同じ事。
「あの袋、オバちゃんが棄てたんやろか?」
そうだとすれば、何故そんなにムキになってるんだろ…
う~ん…( -"-)
オバちゃんの必死の表情と、これみよがしにチャリに戻ってくる袋。
信号待ちで、笑いを堪えるのに必死になってもうた!
(;≧▽≦)/☆彡バンバン
拾えよ?オバちゃん(T∀T*)
無念にも、信号が変わり発車…
蹴った袋が脚に纏わり付いた時のオバちゃんは、久しぶりの満点大笑いでした。
(*´`)ノ