Mayoのひとことブログ

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思ったことを綴る練習をしてます。
ちょこっとずつ、毎日続けることを目指してます!
良かったら覗いてみてくださいね

ダラダラ書こう。っと。



私は頑張った。

頑張ってる。


「お前は夫の金で遊んでる」

それを言われてから…



それがトラウマで

今もトラウマ。


働きまくらないといけない。という、強迫観念。


他人が働いている時に自分が休みだとしても、なんか「遊んでる」って思われているのではないかと思って、罪悪感の中、休みを過ごす。


なぜなら

うちは極小核家族。(夫と2人)


これは、年齢が40-50代には地獄。

このシチュエーションはまれで、社会的に見たらマイノリティとされよう。こう言う人たちは、文句など言えない、言わない状況は、当たり前。そんな世の中。そして、暇と思われる。悩みなどないっ、てね。子どもがいないから。(結婚しない人が増えてるのは、子どもがいない状況に陥った時に、自分たちが不利になるからっ、と言う理由も一つの要因なのではと、思う。)



だから、体を酷使して働く。

酷使していることにも気づかず、働く。

低血圧、偏頭痛、超貧血、当たり前。クラクラするの当たり前。でも、相談なんかできやしない。子供いる人の方が大変、って言われて、一撃で終わり。


頑張ってる。そんなこと、誰が想像できる?

いや、できないよ。


だから、黙って働く。



変なの。休みって、人それぞれの過ごし方があると思うのに、そこも合わせなきゃいけないのか…ずるいのか。そもそも、ずるいってなんだ?変なの。



ある時

体を崩して、要約気がつく。


生理が1ヶ月続くって、1ヶ月以上ナプキン生活…

そこまで出血してると、何が生理で、どこから始まったかもわからない。異臭もするし。ずーっと不快。結局、子宮頸がんポリープだった、手術しなければいけない大きさだったようだ。


手術の日には、腐ってドロドロ。すぐに、ポトって取れた。


でも、腐るまで放置してたんだ。

貧血の数値も、かなり悪く…出血してたし。



悩みは、あるわい。

悩んどるわ。



体を酷使しないとわからない、って言うのは

もうやめよう。



頑張ってないと言う人は…

私の大事な人ではない。

ただ、それだけのこと。



私は頑張ってるよ。

自分は、そう言ってあげよう。



いつしか、世の中が、寛容になってもらえたらと切に願う。