嫌いにならないで辛いことがあるであろう現実 悲しいことがあるであろう毎日 それでも 歌っているときだけは 楽しんでください 踊っているときだけは 楽しんでください 自分達の好きなことを続けるために 楽しんでください 好きだという気持ちを忘れないために 楽しんでください あなた達が楽しめば 周りも自然と楽しんでくれるから