ロンドンに行って数ヵ月後、好きな人がでました。


相手は日本人ではない、学校の同じクラス。


でも、誰にも言えませんでした。


だって、ロンドンで出会った友人がその子を気に入っていたから、


誰にも言えなかった。


私の心にとどめ。。。



半年後、他の友人の勧めで一緒にシェアすることに。


そのシェアメイトの中には彼もいた。


だから了承したのかもしれない。


とっても楽しかった。


でも。とっても苦しかった。


いまでもこの恋愛が一番苦しかった。


私の手が傷つくほど。


でも、彼とは「付き合う」ことに希望は持っていなかった。


付き合う私がボロボロ、もしくは疲れると思った。


だから、ただただそばにいたかった。



2人で過ごしたクリスマス。


あなたが作ってくれたクリームパスタ、オニオントースト


2人で語り合ったあの夜



でも決して私はあなたに気持を伝えなかった。

仕事と私生活との間が短いけど、無意識のうちに、自分自身切り替えができてる。

それを感じる理由は、

帰宅したとき、数十分位、驚くほど力が無くなり、立つなんてもっての他座ることさえ出来ない。

 この会社には、平成19年1月から入り込んでいる。

というのも、面接を行ったわけでもなく、雇用すると言った訳でもない。


ただただ、私が突然会社に来て掃除、なにかできる事でもと思い、働きだしたのです。


2ヶ月ほど経ちました。

オーナーから「今度から給与やる」と。


2ヶ月間無給で私の働きぶりを見てもらい、賃金を払う価値があれば

払ってくれたらいいし、そんなに期待はしてなかった。


そんなオーナーからの言葉に、自分が認めてくれたと思った。


それから、3年5ヶ月が経とうとしている。


この3年ですごいいろいろと変化した。


給与体系、労働問題、労働間、、、


何も分からない私には最初は楽しかった。やりがいも多少あった。


けど、今は面白くも無い。やりがいも。


くだらないこと、いい加減なことであちこちと対立が勃発している。


この会社、、、いや、あの人が全てを変えた。


誰もこの人には、ついていかない。


いい加減にして欲しい。


あんたはそこまで偉いのか。


だったら、やってみろ。


残念だけど、貴方にはその力は無い。


昔の経験で知ったぶるのもいい加減にしたらどうだ。