時々、絶望的になる。
2年前から。
本当は怖い。
会社が無くなるだろう。
それは構わない。
両親が心配。
ただただ、私できることには限りがある。
両親が惨めにならず、普通に生活できればいい。
法律とは規律、ルール
時代は流れ、変化する。
だからこそ法律もそれに合わせ変化すべきだと私は思う。
それに法律は保護し過ぎてはいけない。凡例に準じてはいけない。
個々事件内容が違う。
今ある法律、凡例に無理やり当てはめ、意図的に良し悪しを決める。
真実と判決は決してイコールにならない。
嘘が真実にもしてしまう。
法律を扱い、その世界で仕事をする裁判官、検事、弁護士に私はいくら大金もらってもなりたくない。
こんな理不尽な仕事。
人と人との争いを扱う仕事。
私には耐えられない。
しっかりと真実、現実を見極める法律が欲しいと強く願う。
