6:39 2013/10/19
・ドラが9のときに親でペンチャン7待ちを最後まで残すとアガれないことが多い。のみならず振り込むことが多い
・2鳴きドラ3が見えている親に対してはリーチ以上にベタオリしないとダメ
3:15 2013/10/17
・南場で点数が拮抗している時、一枚切れカンチャン7待ちでツモ期待するより一枚も出てない8と何かのシャンポンのほうがいいことも多い。8シャンポンがいいときはすぐロンできる
・高め3900点の1鳴きの手を二人リーチに頑張りすぎている。オリないといけない。頑張るとほぼ振り込みになる
・親リーチに対してこっちも張っているとき、手がわりでラスト牌を狙うかどうかで、安全に狙えるときでも狙わないでツモを期待してアガリ逃すことが多すぎる。点数が下がるときは特に狙わないが、狙ったらすぐに親のリーチを蹴れることがある。
9:17 2013/10/16
・単騎待ちになったときにドラ数牌があるとき、どっちで待つかなやんでしまって、ドラを切ってトリッキーな単騎待ちにしたつもりでいて、結局待ちが狭すぎて負けることが多い。どっちとも捨てて広い待ちにすることも大事かもしれぬ
・鳴いている者が多いとき、トイトイは8000点を目指さず5200点や3900点でいいからリャンメンを取ったほうが良い結果になることが圧倒的に多い
・配牌時に孤立字牌が3つも4つもあったらそれだけで極めて危険なので、字牌を持ってオリに向かったほうがよい。運がよければチートイツもあるというぐらいの気持ちでいたほうがよい
3:40 2013/10/15
・速さが必要なときにリャンメンリーチを取らずにツモり三暗刻リーチをしてしまって一発逃しをしたあと追っかけリーチされてツモられた
・特上卓でラスになりすぎている。ダマに対するガードが全くできていない。鳴かないとダメなんだが、鳴きすぎてもダメ。門前なら少なくともガードに専念はできる。慣れるまでは門前重視でいっていい。
・ダントツトップで南入りしたときに1鳴きでリーチチートイドラドラに終盤で振り込みすぎ。終盤になってテンパイ維持したいというスケベ心から自滅している。そこまではできてるんだ。ちゃんと終盤でオリないとダメ
10:06 2013/10/14
・オリ打ちしてるときにハイテイが来て一人にだけ危険な牌を捨てたらダマで当たってしまった。できるだけハイテイの前の牌を合わせ打ってオリたいところ
・リーチチートイ字牌待ちに刺さりすぎている。リーチ者がチートイかどうかある程度は判断してから字牌を捨てないとダメ
・123三色、789三色はチャンタと同じくらいガードがゆるくなりやすい
・6789を2つ持っている時に3色テンパイを作り損なうことが多すぎる
15:50 2013/10/05
・チートイドラドラのときにガードをどうするか。終盤にテンパイしたらガード重視にしたほうがいい。真ん中の牌は切りにくいはずなのにチートイ待ちごろ牌を重視することだけに固執して振り込むことが多い
17:48 2013/10/04
・ドラが1か2か8か9のとき、子で赤ドラとその表示ドラでドラが2枚あるときはゼンツ気味になって愚形リーチして、親に追っかけられてリャンメン以上に刺さって18000点放銃というパターンが多すぎる。ダマで張ってツモればあがる。親がリーチしたらオリる、ということも考えないといけない
21:27 2013/10/03
・★二二三五345667①②③ ツモ六(ドラ二)のとき、6を切ってリーチされてテンパイして三を切ってダマで構えたらペン三に刺さって裏3乗って跳満になる。気づかなかったが大ミス。6ツモのときでもテンパイできる。三切りが圧倒的に効率がいい。中膨れ処理を急ぎすぎるという癖がある可能性アリ。中膨れ処理よりもドラトイツそば処理のほうが優先度が高い