ねむるからだ眠る前ふわふわとしてる体がすき。眠った後の暗い夢がきらい。何が言いたいのかというと、とても眠たいのです。眠っても眠っても眠たいのです。眠っても眠っても眠っても。春だからかな。あ、春と言えばやっぱり「雪が溶けたらなんになるでしょう。」の問だ。漫画のフルーツバスケットのこのくだり。雪が溶けたら春になるって答えの人がすき。
くっきーダサい型を使ったクッキー。クマとウサギとゾウ。ちょっと残してある分は食べずにレジンで固めてブローチかピアスかな。私もクッキーみたいに粉々に噛み砕かれてしまいたいな。とか思う瞬間がある。今だけど。
くら私は一生かかってもこんなふうにはなれないと思う。あんまりにも可愛いから全身の皮膚呼吸が止まりそう。泣きながら好きだ好きだと言いながら足元にすがりつきたくなっちゃう。いやでもきっと触らせてもくれないだろうなー。できれば汚らわしいものを払うように触手で突き放されたいけど、高望みしすぎかな。とかなんとかそんなことを仕事中に考えてた。