こんな仕事をして
いると
子供が欲しいんです
とか
2人目が
欲しいんです
とか
聞くことが
あってね
でもね
まずは
自分のからだ
良くしないとね
と
思うんだ
体が冷えていたりね
腰が痛かったりね
固まった体でね
たとえ妊娠できたと
してもね
10つき10か
と言われる日々を
元気に
乗り切れるのかな
そして
その後の
育児の
大変な日々をね
乗り越えられるのかな
まずね
自分のからだ
健康にしてあげようよ
痛みのない
ふわふわなからだ
そしてふわふわな子宮
にしてあげようよ
(そこで育つんだからね)
ちゃんとした
栄養とってもね
全身に行き渡らない
かたいからだでも
だめだしね
母親の
栄養不足が
こどもの
心と体に
与える影響は
大きい
そう感じます
もちろん
妊娠中も
産後の授乳も
子供のからだを
作っているのは
母親の食べたもの
だからね
そして
考えようよ
なぜ
子供が欲しいのか
なぜ
2人目が
欲しいのか
それは望むことなのか
天に任せることなのか
こどもは授かりもの
という言葉
あるよね
子供は育てて
手放すもの
自分の分身でも
自分の味方でも
ましてや
家のための
ものではないはず
だよね
もし
授かったなら
育てあげて
手放す
手放せるように
育てあげる
ちなみに
私の子育ての
最期の課題は
子供達の
世話にならず
生きて
そして
人生を
終わりにすること
母親は強くなければ
ならないね
大変だ〜