国は今後 難病患者にも

障害者と同じく

サービス・サポートを

受けられる方針で進んでいるようです

 

だけど

現実はまだまだ

紙に書いた餅状態

 

就職活動難航してます

 

支援センターの方は

相談には乗ってくれますが

 

結局は病気の事は理解されずらい

 

障害者枠に応募は出来るけど

障害者手帳を持っている人が優先

 

企業側はよほど大会社じゃないと

受け入れてくれない

私の住んでる田舎の市は

健常者でさえ就職困難

 

もちろん

介護・調理・交通誘導・清掃の募集はあります

明らかに人手不足です。

でも 

人手不足でも最低人数しか採用しないのが現実です

 

私は重い物が持てないから

クビに追い込まれたのです

長時間立ってることも出来ません

 

支援センターの方が会社との間に入って

交渉してくれると言うことでしたが

最終的には

自分でどんどん応募して

当たって砕けろと

経験を積むことが大事と

 

自分のやりたいことが一番と

もっともらしいことを言うけど

 

自分のやりたいことに挑戦できるなら苦労しない

自分のやりたい仕事があればすぐに応募する

やりたいことがあっても

身体がついてこない

出来ないことが多い

 

当たり前だったことが

当たり前じゃなくなった今

 

就職において

私は武器をもっていない

これは言い訳になってしまうのでしょうか?

 

私だって

こんな病気になる予定はなかった。

定年過ぎたって

元気に楽しく仕事しているつもりだった

 

昨日 支援センターの人と

電話で険悪な空気になりました

お互いのイライラを感じました

 

とにかく

疲れた

 

体調もまだ完全じゃないので動けません

資格を取りたくても

お金も体力もありません

 

どうやって

生きていけば良いのでしょう

 

体調が戻るまで

考えないようにしようと思うのに

頭に浮かんできてしまいます

 

毎日 無駄に生きています