5月19日 

障害厚生年金申請のための

診断書の身体測定に行ってきました

予約が取れておらず

あらためて予約していきました。

 

脳神経内科で受付をしてリハビリ室へ

リハビリの先生が測定してくれました

リラックス出来るように話しかけながら

優しく話も聞いてくれたのでうれしかった。

書類に反映されることはないと思いますが。

 

関節可動域、力の入り方、問題なし

 

これじゃ 

障害厚生年金通らないかもしれませんね

 

今は薬のおかげで

スティッフパーソン症候群の症状は落ち着いています。

 

その副作用の方が大きくて

具合悪いのは変わらないのですが。

 

身体の硬直が減って

良いのか悪いのか

ちょっと複雑

 

脳神経内科の先生に会うこともなく

問診もなく

書類を書くそうです

先生とはこの診断書について

一切話をしていません。

 

診察の時だって

ろくに私の話聞いてくれないのだから

私がどんな日常生活を過ごしているのかなんて

先生は知るはずがない

 

どんな診断書が出来てくるのか

楽しみです