,作詞 織田哲郎
作曲 織田哲郎
冷えたアメリカン 最後の一口
飲み干せば 情けないくらいに
他愛もない二人のLast scene
恋をしたのは 二日目の夜からで
四日目の朝には もうお前は
壁にかかったカレンダーと同じくらい
wow wow 生活さ
oh City Light 愛したのは
oh City Light いつだって
お前の映し出す幻・・・・
真夜中のtelephone call
砕けた愛のかけら
二人で拾い集めてみたところで
寂しさだけが零れてゆく
明日の夢も 昨日の思い出も
優しさに疲れ果てた 今の心に
つきっぱなしのTV
見飽きたLove storyくらい
wow wow 退屈さ
oh City Light 愛したのは
oh City Light いつだって
oh City Light 愛したのは
oh City Light いつだって
お前の映し出す幻・・・・
