こちらをオーダー。
カキ氷は好きな味を3種類チョイス。ドラゴンフルーツ、おすすめの白玉、豆。
外がぱりぱり、中はジューシーな具がつまってて、ボリューム満点。伝統の重みを感じました。
満足のブランチが終わると、次は九份へ。
市内直接タクシーもありですが、ある程度近くの駅まで出てタクシーという選択にしました。タクシーもぐんぐん山道をのぼっていき、2hくらいでようやく到着。
こちらも人、人、人!
あまり長居できるとこでもないので夕方前に行くのをおすすめします。思ってるよりかなり小さいので、すぐ回り切れます。炒飯休憩。
ここですね、あの有名なとこは。道が小さく人も多いので、立ち止まって余韻に浸れる場所もないいです。さくさく写真をとるかんじ。
台湾式烏龍茶の入れ方。とにかく湯のみも急須も必ず熱い状態を保つのが大事みたいで、こーやって豪快に熱湯を浴びさされるのです。







