とにかく旅行に行きたい夫は、1泊旅行中。

今回はなんと、会社の同期数人と一緒に。

部屋は別々だし、夜合流するまでは自由行動と、

気ままな旅のようです。


次女が修学旅行から戻り、通常運転に戻りました。

冬の沖縄?満喫したようですルンルン

子供たちが小さい頃は数年おきに行っていましたが、

コロナ&2人の受験で行けなくなってそれっきり。

(私だけライブで行ったけどてへぺろ)

それでも、ジーマミー豆腐とかもずくとかチャンプルーとか、わが家ではメジャー?な食べ物を、

みんなが全然知らなかったことに驚いていました。

海外よりお手軽だし、またみんなで行けたらいいね。


で、次女が帰ってきた日、こんな動画が流れてきました。

貼付けようとしたけどうまくいかないので、

かいつまんで説明すると。

財務省が、このままだと医師の数が増えすぎるため、

医学部の定員を減らすべき、

もしくは医師国家試験の合格率を下げる、

と言ってるそうで。


医師ってなるまでも大変だし、

なってからも大変だと思うけど、

(一部の開業医を除くと)必ずしもそれに見合う収入があるわけでもなく、激務だったり、病院は赤字経営だったり、、

そんなだから直美(初期研修を終えた医師が直ぐに美容医療に進むこと)が増えていて、、

という現状があるので、

娘がそんな道へ進むのはどうなんだろう?

と思ってしまうのです。

その上、今回のニュース。

もちろん次女にも見せました。


さらに塾からは、

来週末の模試及び来年度のクラス編成に関する案内が。

模試の際、新高3の受講希望科目&曜日の調査があり、

模試の結果により高3のクラスが決まり、

1月初旬に通知が来て、1月中に申込み、

2月末授業料引き落とし、4月から高3クラス開始。

次女の言うとおりなら、ここで1年弱の授業料を支払うのか?(気になるお値段は書かれておらず、、)


昨夜、食後に娘たちとおしゃべりしている中で、

次女が、医学系と◯◯系、どっちがいいと思う?

と言ってきました。

◯◯系って広くない?何するの?

そっちに興味あったの?そういうの好きなの?

と私と長女で質問攻めアセアセ


理系は入った学部によって将来の選択肢の幅が狭まってしまう気がして、

本当にやりたいこと、好きなことがあるならいいけど、そうでない場合は学部選びが難しい。。

長女のように学部卒なら文系と変わらないのか?

だったら文系学部の方が受験も入学後の試験も楽なのにね。

塾も志望学部も白紙に戻った次女。どうなることやら?


長女の方は無事、研究室配属が決まったそうで。

受け入れてくれる研究室があってよかったアセアセ

あまり人気はないけれど、

内容的には一番興味のある研究室だったそう。

10月から通い始めた教習所も仮免に合格し、路上に出てるようです。

就活も細々と?やってるみたい。

また新たに資格も取得するようで、

こちらも研究室同様、どこかに拾ってもらえるといいな、、