今日は午後振り休。振り休取れるのなんて何ヶ月ぶりだろ。
もっと早くに決まっていたら、平日がお休みの友達と遊びたかったんだけど・・・
なんとか13時に仕事を終わらせて、最近近所にできたパン屋さんに立ち寄るもお休み。挫けやすい心を立て直し、まずは本屋さんへ。本当は大きな本屋さんに行きたかったのだけれども、贅沢は言えないので、近くのTSUTAYAで我慢。
14時ぎりぎりに家の隣りのカフェへ。ランチ終わっちゃったかなと思って尋ねてみると、笑顔でまだ間に合いますよ、と。仕事モードのザラザラした気持ちが和らぎました。
周りに何もない田舎だけど、アパートのすぐ横にこの地域では珍しい?カフェがあったのはついていると思う。なかなか気分転換の得意でない私だけど、ある種のカフェはざわざわした気持ちを落ち着かせてくれる。お隣のカフェはちょうどそんな感じ。日常からほんの少しだけずれた場所。
遅いランチを食べて、カフェラテ飲みながら少しだけ読書。読んでもいない本の悪口をどんどんインターネットに書き込めるような時代に、どれだけの人が投函するんだろうと愛読者カードを眺めてふと思う。
いつもこんな風にどこかで一息つけたら違うんだろうな。家で上手に気持ちを切り替えられるのが一番だけど、なかなかうまくいかない。
家に帰って、かぎ針で鍋敷きを編み上げて、少し掃除をして。久しぶりにこころが落ち着いて る。
というより雨。
気持ちが天気に左右されがちなので、困ってしまう。
江國香織を読み返そうシリーズは「がらくた」を読んで一旦終了。最近は本が読みたいのに、読みたい本に出会えず困ってます。だから雑誌ばかり読んでる。BAILAとかゼクシィとか。
本も大好きだけど、雑誌も大好きです。SHIHOとかはまじとか出てた頃のMOREが好きだったんだけど、モデルさんが変わっちゃってから読まなくなり、雑誌買いたいのにほしいのがなーい状態が続いていたんだけど、最近はBAILAに。こんなお洒落して会社に行ってみたい・・・
特集によってはCREAとかOZも好き。地方に戻ってから、雑誌の主役はやっぱり東京なんだなと思ったりもするけれども。
最近は休日出勤が続いていたり、疲れてしまったりで、部屋が大変なことに。気持ちが整理できないなら、せめて部屋の整理をしたいものだと思いながら何日たっただろう・・・
断捨離まではいかなくても、もう少しなんとかしないとなぁ。。
会社でばりばり働きながら家事も完璧にこなしている人って本当にすごい。
気持ちが天気に左右されがちなので、困ってしまう。
江國香織を読み返そうシリーズは「がらくた」を読んで一旦終了。最近は本が読みたいのに、読みたい本に出会えず困ってます。だから雑誌ばかり読んでる。BAILAとかゼクシィとか。
本も大好きだけど、雑誌も大好きです。SHIHOとかはまじとか出てた頃のMOREが好きだったんだけど、モデルさんが変わっちゃってから読まなくなり、雑誌買いたいのにほしいのがなーい状態が続いていたんだけど、最近はBAILAに。こんなお洒落して会社に行ってみたい・・・
特集によってはCREAとかOZも好き。地方に戻ってから、雑誌の主役はやっぱり東京なんだなと思ったりもするけれども。
最近は休日出勤が続いていたり、疲れてしまったりで、部屋が大変なことに。気持ちが整理できないなら、せめて部屋の整理をしたいものだと思いながら何日たっただろう・・・
断捨離まではいかなくても、もう少しなんとかしないとなぁ。。
会社でばりばり働きながら家事も完璧にこなしている人って本当にすごい。
自分を信じること
周りを愛すること
明日を夢見ること
実家に帰省して、何年ぶりだろう、矢沢あいの天使なんかじゃないを全巻読破。
大好きで、コミックスだけじゃなくて、完全版も持ってる。
初めて読んだのは小学生だったかなぁ。
高校生のときは進路に悩む翠ちゃんに自分を重ねていたし、今でもふとしたときに思い出す台詞がたくさんある。
それでもやっぱり昔とは感じ方が違っていて、博子を放っておけない晃とか、それに耐えられない翠ちゃんとか、ひとりじゃなくなってひとりが怖くなるまみりんとか、不安で不安で相手を試すかのように我が侭になってしまう志乃とか、単にストーリーを追うだけじゃなくて、登場人物の苦しみとかがもっと深く感じられるようになった気がするー。
志乃の送辞にあった「幸せの三原則」。今の私が完全に失ってしまったものだなって思った。
忘れていたこと、なくしてしまったこと、もう一度取り戻したいもの・・・
そんなものに思いを馳せてしまったお正月休み最終日。
周りを愛すること
明日を夢見ること
実家に帰省して、何年ぶりだろう、矢沢あいの天使なんかじゃないを全巻読破。
大好きで、コミックスだけじゃなくて、完全版も持ってる。
初めて読んだのは小学生だったかなぁ。
高校生のときは進路に悩む翠ちゃんに自分を重ねていたし、今でもふとしたときに思い出す台詞がたくさんある。
それでもやっぱり昔とは感じ方が違っていて、博子を放っておけない晃とか、それに耐えられない翠ちゃんとか、ひとりじゃなくなってひとりが怖くなるまみりんとか、不安で不安で相手を試すかのように我が侭になってしまう志乃とか、単にストーリーを追うだけじゃなくて、登場人物の苦しみとかがもっと深く感じられるようになった気がするー。
志乃の送辞にあった「幸せの三原則」。今の私が完全に失ってしまったものだなって思った。
忘れていたこと、なくしてしまったこと、もう一度取り戻したいもの・・・
そんなものに思いを馳せてしまったお正月休み最終日。
基本的に自分一人しかできない仕事が多いので(会社としてよくない)なんとか毎日会社に行っていますが、本当にもう限界かもしれない。
この量をこなすのが普通ならば(そうは思えないけど、周りを見る限り)いっそクビにしてほしいくらい。
隣りの課の課長は顔色の悪さに気が付いてくれたりするのだけど。
なんとか怒濤の年末年始を乗り切らねばと思うけれど、本当にもう限界かもしれない。
仕事はしたいけど、こんなになってまでここにしがみつく理由はない気がする。
この量をこなすのが普通ならば(そうは思えないけど、周りを見る限り)いっそクビにしてほしいくらい。
隣りの課の課長は顔色の悪さに気が付いてくれたりするのだけど。
なんとか怒濤の年末年始を乗り切らねばと思うけれど、本当にもう限界かもしれない。
仕事はしたいけど、こんなになってまでここにしがみつく理由はない気がする。