前のブログでかいたことで・・・

なんと。。。
残りの3対見つかりました
ヾ(@°▽°@)ノ


やっほー( ´艸`)


うちのリア友のおかげだなっ(σ・∀・)σ
皆さん。聞いて下さいよぉ。


久しぶりにアメーバをやろうとしたら・・・
IDとパスを忘れてできませんでした。゚(゚´Д`゚)゚。


新しいピグを作ろとしたけど何体かかいるのでなにが何だか意味不デス。。。
あと、うちのお姉ちゃんが「やめろっ」と言うので作れません(泣)




いま私はIDを探しております。。。


見つけられるように頑張りマスッ(`・ω・´)!

皆さん、ぉ久しぶりですアップ     お待たせしました。

初音ミクの画像(プリ画像)



見たことあるひとしか知らないかもしれません・・・

『崖の上のポニョ』の登場人物は実は死んでいた

スタジオジブリの大人気作品『崖の上のポニョ』にこんな都市伝説がある。

町は津波で水没し、最後にみんなが集まったところは天国であるという。
・全てが水没した時点で、魂が天国へ大移動している
・途中の川で逢う大正時代の夫婦は成仏できない魂である
・終盤、トンネルを抜けたシーンで空気が変わり、この世ではなくなる
・老人が若返り、動かない足が動き走り回る姿は、天国での話
・父親が船の墓場にたどりつくシーンは観音様に救出されたのではなく、迷える魂が成仏した
・水中で呼吸できても不思議に思わない人々たちは不自然である

宗介の母親が、今は不思議なことがいっぱい起こっているけどきっとあとで分かるからと言っているのも裏付けの1つである。


コレゎあんまり怖くなかったと思います。。。

怖くなかったので、もう一個書きたいと思います


最も怖い話

夏休みのある日、4人の若者が海外旅行に行き、有名な超高層ホテルに泊まることになった。

しかも、彼らが宿泊する部屋は見晴らしの良い100階で、4人はとても大喜びだった。

その夜、4人の若者達が繁華街へ遊びに行こうとフロントにカギを預けた時、支配人から
「今日はエレベーターのメンテナンスを行う日ですので、午前0時までには帰って来て下さい。それ以降は朝までエレベーターは使えませんので」
と言われた。

ところが、4人はそんなこともすっかり忘れて遊びすぎてしまい、ホテルに帰って来たのは深夜1時頃であった。

案の定、全てのエレベーターが停止していたため、仕方なく階段を使って部屋のある100階まで昇って行くことになった。

100階まで普通に階段を昇るのもつまらないので、1人が
「恐い話をしながら1階ずつ昇って行こう」
と言い出した。

それにはみんなも賛成し、4人で順番に怖い話をしながら階段を昇っていくことになった。
4人は疲れも忘れて怖い話に盛り上がり、あっという間に99階まで到達した。

「ふぅ、次で最後か。最後の話は俺だな。いいか、これはマジで怖いからみんな腰を抜かすなよ」

最後に話すこととなった1人が急に真顔でそう言ったため、他の3人も興味津々な面持ちで彼を急かした。

「いいから、早く話せよ」


「あのな・・・
1階のフロントで部屋のカギを貰って来るの忘れてきた・・」

どうでしたか??

また次も、見てくださいね!!



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