今更ですが、4月末から5月いっぱいは保育園も幼稚園も特定職種のご両親以外は保育ができないことになり、在宅できない仕事のため私は出社せねばならず、在宅ワークしていた主人が仕事と保育をすることに。

主人は子供と過ごすことは何も問題ないのですが、問題なのは仕事をやりながらということ。
テレカンが多く、長いと数時間ということも。
子供たちだけで過ごすのも限界がありますし、特に2歳はまだイヤイヤ期とトイトレもあって手がかかります。


重要なテレカンのときはHuluやAmazonプライム・ビデオでアニメを見せたり、大好きなEテレの録画しているピタゴラスイッチやミミクリーズをみたりしてました。
ベネッセのオンライン幼稚園も見せましたがコンテンツによっては食いつきが良かった。

ずっと動画もどうかと思うので、ワークブックと子供チャレンジで勉強してました。
 
5歳年長の息子には


もともと迷路が好きだったので大好きな乗り物で。
時計はベネッセで読めてたのでさらに深めるために、最近、数字が好きで足算をよくやっていたのでより理解してほしくて。



学校などが休校になるとシンクシンクというサイトが無料でワークを提供してくれて、とっても楽しく集中してやってくれたので、こちらも購入。

とくに頭脳ドリルは楽しかったようで、スラスラと解いてくれました。



2歳娘には

すでに「はってみよう」はやってたので、ハサミの練習にきってみようを。
ひらすら切ってくれました。切り足りなくて切ったものをさらに切り刻んでました。
書いてみようは色が指定されてたりするのですが、あえて娘の好きなようにペンや鉛筆、クレヨンを使わせました。絵に合わせて色を選ぶ時もあれば、その時の気分で選んだりも。
お絵かきが好きなので楽しくできました。
めいろもお兄ちゃんがやってるのでやりたくてしょうがなかったもの。
迷路が運筆に役立つと実感できました。
5歳だと推理の方が強いかなと思いますが2歳だとペンを動かすことが大変なのがわかります。

ステイホームは終わってますが、週末などおでかけはまだお預けなので、まだまだワークブックは活躍します。

こどもちゃれんじも引き続き。
満遍なくいろいろな問題を解けるのがいいですねこどもちゃれんじ