久々の4連休で、この土日もゆっくりと子どもたちと遊べました・・・?
といっても、怒っていることが多かった気がする・・・。
まぁ、それはおいといて。
今日は子どもたちと、プラ板作りをしてみました。
ホームセンターとかでもプラ板売ってますけど、購入すると結構な金額するんです。
300円くらいかな。
ちゃんとキーホルダーになるように金具もついている。
前から子どもたちと作ろうと購入していたのですが、どこへしまったかわからず。
そんな時に、息子の夏休みの課題で何か作れないかと買ってきた本に載ってました。
わざわざプラ板を買ってこなくても作れる方法!!
本は「小学生のキッチンでかんたんクラフト」
元々はサッカー日本代表の写真がついたペットボトルが場所を取り始めたので、ラベルだけ残せないかと方法を探していたら、この本に載ってたんですよね~。
「栞」として残す方法が。
なので購入したら、結構楽しい実験・工作が載ってる。
その中で見つけました。
ラベルについてはまた別で・・・。
リサイクルとしてプラ板にできるのは、惣菜とかお弁当とかの透明な蓋。
いつもは綺麗にしてプラスチックごみとして出していたのですが、これが使えると。
早速プラスチックごみの袋から物色してきました。
綺麗にして、平らな所だけ鋏で切り取って。
油性マジックを準備して
「さあ、プラ板作るから、好きな絵書け~!!」
と号令~♪
息子は私の本棚から「マジック快斗」の本を持ち出して写し絵をしようとしましたが・・・。
私自身気に入ったコミックはしっかり広げて折り筋までつけるのは嫌いなので、没収・・・。
結局「妖怪ウォッチ」のゲーム攻略本を持ってきて書いていました。
それがこれ

ウィスパーというそうです。
関智一さんが声をやってます。

何かの鬼だそうです。
見てないのでわからない・・・。
まぁ、小学5年生ですね。
そして、娘たちの作品

長女は写し絵ではなく絵を見ながら「ジバニャン」とか書いてました。
他には「うーたん」とか、好きな形を次々と。
次女は以前紙粘土で作ったペロペロキャンディーがお気に入りで、それを頑張って書いてました。
それと、「アンパンマンのサイン」・・・?
見た目には青いペンでごちゃごちゃ書かれているだけに見えますが、次女は頑張っていたようです。
あまりに長女と次女で差があるので、自分も参加・・・。
妖怪ウォッチの塗り絵の表紙のジバニャンを写し絵。

この大きさの絵が、オーブントースターで焼くと、こんなに小さくなります。
厚さもしっかりとします。
焼く前にパンチで穴をあけておいたので、細い糸なら通ります。
ほんとちょっとしたキーホルダーですね。
久々に子どもたちと楽しめました。
またお惣菜とか買ってきたら、ちまちまと残しておくかな~。
といっても、怒っていることが多かった気がする・・・。
まぁ、それはおいといて。
今日は子どもたちと、プラ板作りをしてみました。
ホームセンターとかでもプラ板売ってますけど、購入すると結構な金額するんです。
300円くらいかな。
ちゃんとキーホルダーになるように金具もついている。
前から子どもたちと作ろうと購入していたのですが、どこへしまったかわからず。
そんな時に、息子の夏休みの課題で何か作れないかと買ってきた本に載ってました。
わざわざプラ板を買ってこなくても作れる方法!!
本は「小学生のキッチンでかんたんクラフト」
元々はサッカー日本代表の写真がついたペットボトルが場所を取り始めたので、ラベルだけ残せないかと方法を探していたら、この本に載ってたんですよね~。
「栞」として残す方法が。
なので購入したら、結構楽しい実験・工作が載ってる。
その中で見つけました。
ラベルについてはまた別で・・・。
リサイクルとしてプラ板にできるのは、惣菜とかお弁当とかの透明な蓋。
いつもは綺麗にしてプラスチックごみとして出していたのですが、これが使えると。
早速プラスチックごみの袋から物色してきました。
綺麗にして、平らな所だけ鋏で切り取って。
油性マジックを準備して
「さあ、プラ板作るから、好きな絵書け~!!」
と号令~♪
息子は私の本棚から「マジック快斗」の本を持ち出して写し絵をしようとしましたが・・・。
私自身気に入ったコミックはしっかり広げて折り筋までつけるのは嫌いなので、没収・・・。
結局「妖怪ウォッチ」のゲーム攻略本を持ってきて書いていました。
それがこれ

ウィスパーというそうです。
関智一さんが声をやってます。

何かの鬼だそうです。
見てないのでわからない・・・。
まぁ、小学5年生ですね。
そして、娘たちの作品

長女は写し絵ではなく絵を見ながら「ジバニャン」とか書いてました。
他には「うーたん」とか、好きな形を次々と。
次女は以前紙粘土で作ったペロペロキャンディーがお気に入りで、それを頑張って書いてました。
それと、「アンパンマンのサイン」・・・?
見た目には青いペンでごちゃごちゃ書かれているだけに見えますが、次女は頑張っていたようです。
あまりに長女と次女で差があるので、自分も参加・・・。
妖怪ウォッチの塗り絵の表紙のジバニャンを写し絵。

この大きさの絵が、オーブントースターで焼くと、こんなに小さくなります。
厚さもしっかりとします。
焼く前にパンチで穴をあけておいたので、細い糸なら通ります。
ほんとちょっとしたキーホルダーですね。
久々に子どもたちと楽しめました。
またお惣菜とか買ってきたら、ちまちまと残しておくかな~。