ごはんを
食べていて
こころに
うかんだことを
よく
じぶんのことを
否定してはいけません
誰かのことを
否定してはいけません
嫌悪感や不快感を感じたら
じぶんと向き合うように
そんなことを
聞くのだけろ………
じぶんのことを
否定することや
誰かのことを
否定すること
嫌悪感や不快感を
感じないように
向き合おうとすること
そうすると
だんだん
できないじぶんに
イライラしたり
怒りを感じたり
責めてしまう
そうして無くそうと
努力し始めることに
これは
感覚的なものだから
うまく言葉にできないけろ
無くそうとすればするほど
あたしの場合 それが強くなる
どうしても いろいろ
気になってきて
こだわってしまうというか
ほかのひとのことは
わからないんだけろ
2年前くらい??かな
カウンセラーさんに
紙に毎日 書いてみて
それが現実になるからと
言われて毎日 ノートに
じぶんのことも
誰かのことも
否定したりしない
じぶんになると
書いていたんだけろ
だんだんつらく苦しくなって
途中でやめたんだよね
今もそのノートは
持っていて見るとつらくなる
そのことカウンセラーさんには
今も言えずにいたりもして
ただ
カウンセラーさんが
どうこう言いたいのではなく
認識のちがいはあるんだなぁと
来週の病院で
カウンセラーさんと
なにを話せばいいか
わからなくなってきた
