♠️は一体何がしたかったのだ。世界を引っ掻き回して停戦。アメリカとイラン、どちらも勝利って♠️がバカすぎる。
まだイスラエルという暴国があるので戦争が終わった訳ではない。ので一安心とは言えません。
よってオイル価格が爆上がりで航空券も値上がりです。
オイルサーチャージが上がりますよー。2倍だそうで!
なので夏休みの旅行をやめてGWに旅行へ行く人が増えたそうです。
でも、GW、もう今月末からよね。まだチケットあるの?
でもってオイルサーチャージは各社6月から値上がりだから今8、9月分買ってもまだ旧価格だぞ。
みんな落ち着け。
私の航空券は既に2月に発券済みなのでセーフです。
じゃなかったらオイルサーチャージ10万超えになるとこでした。
ありえん。
今回はお世話になりすぎているカタール航空ではなくトルコ航空なのですが、カタール航空だったらちょっとヒヤヒヤしていたかも知れません。
さすがに8月は大丈夫だと思っていますが。。。
そろそろ入国visaの手続き見ておかないと(3ヶ月かかる)と思いまして、チャッピーと遊んでみました。
まずは導入編として国情報から入り、
食べ物は何が美味しい?→デザートは?→メロンが有名だよ。
クルト、すんごいしょっぱくて堅いよ。
パチンコ玉をひと回り大きくしたぐらいで、硬くて噛めない。
ウズベキスタンて買ってきて消費に困った。
へー。。。
一度流したのだが、、、
……。
まじか。
いいタイミングではないか。
って祝日にしちゃうのか。
🎉 どんな日かというと…
- 1994年に当時の大統領サパルムラト・ニヤゾフ(通称:トルクメンバシ)によって制定。
- 「トルクメンの土地の恵みとメロンの偉大さをたたえる祝日」
- 国内ではメロンの展示会・即売会・コンテスト・祭りが開催されます。
- 学校や役所も休み。ニュースもメロンだらけ(笑)
🍈 トルクメン・メロンのすごさ
- 世界でもトップクラスに甘いと言われてます。
- 特に「ガラガラ(Garagum)」や「バイラムアリ」品種が有名。
- 砂漠地帯の昼夜の寒暖差が糖度をギュッと上げるんです。
📍 首都アシガバートでは
公園や広場で巨大なメロンピラミッドを作ったり、
子どもたちが民族衣装で踊るイベントが行われたりします。
つまり、8月に行くと街じゅうがメロンまつり状態!
観光客にもかなり面白いタイミングです🍉
メロン推し🍈がすごい。
街中メロン祭り......
世界3大おもしろ祝日にノミネートされてるやないか!(*゚∀゚*)
ニヤゾフ旧大統領がメロンが好きだから祝日にしちゃったそうで、さすが独裁者。
独裁者と言うと悪のイメージですが、トルクメニスタンは『永世中立国』です。永世中立国は世界で3カ国だけです。
戦争に関与しない。戦争に不参加の国です。
もちろん核も持っていません。
素晴らしいよね。戦争は悪でしかない。
は。visaのこと調べるはずが
メロン記念日レポしてきます。
”メロン記念日“懐かしいけど人気なかったよな。


