こんにちは、現在自分史上最も過酷な日々を送っていると思われるmayです泣き笑い





前回の記事を限定公開にした理由なんですが、旦那さんの病気に関して詳しく書いてあるからなんですアセアセ



オーランドの日本人コミュニティは日本でいうところの『村』程度のものなので、知り合いの知り合いとか、顔見知り程度の人の目に触れる可能性があるために限定公開にしました電球





さて現状をざっくり説明しますと、旦那さんはなかなかの大病が見つかり、先週開腹手術を受けました病院




自覚症状はなかったので手術前は元気だったのですが、大きな手術だったので今はだいぶ辛そうです悲しい




アメリカの病院は医療費や保険制度の問題もあり、ひとまず生命維持に問題がなさそうだな〜程度になれば、退院させられてしまいます不安





なので、旦那さんも術後5日で退院し、自宅療養に切り替わりましたふとん1ふとん2ふとん3





当然まだ傷は治っていないし、お腹の中に溜まる血液混じりの体液を外に出すためにドレインをくっつけたままです驚き




息子くんが触ったりじゃれついたりすると大変なことになるので、帰ってきたら2人の生活をほぼ分離しなきゃね〜と話してはいましたし、イメージもある程度出来ていましたにっこり





しかし、退院の日に想定外の事が起こりました…真顔





息子くん、熱発無気力無気力無気力無気力




朝から(というか前日から)少し様子はおかしかったんです。ごはんの食べが悪かったりすぐぐずったりと大泣き




ただ、私が朝家を出るまでは何度測っても熱はほぼ無かったんです。一度だけ、37.8℃にはなったけど、その30分後には37.0℃だったから体温計のせいかと真顔




退院の説明を聞くときに息子くんがいると大変なので旦那さんのお友達に家に来てもらい、息子くんを見ていてもらったんです。そして、私が旦那さんと帰宅すると、なんだかぽーっとして様子のおかしい息子くんおねだり





慌てて駆け寄ると身体が明らかに熱くて、なんと39.1℃の高熱が絶望ネガティブ





すぐさま旦那さんはベッドルームに隔離し、私は息子くんのかかりつけ医に電話しましたが、予約が取れたのは翌朝あんぐりガーン




旦那さんの手術日含め入院中も、息子くんにもかなりストレスは掛かっていたと思うので、感染症ではなくただの知恵熱みたいなものかもしれないし…と期待していましたが、昨日小児科で検査を受けたら




インフルエンザA型B型同時感染




でした真顔真顔真顔真顔真顔魂が抜ける





今旦那さんにうつったら命に関わるので、ここから完全な隔離生活に移行しましたネガティブ




旦那さんにはベッドルームに篭ってもらい、私と息子くんはリビングで暮らし、息子くんの寝床はリビングに置いているプレイペン(通称息子くんの部屋)にマットレスを敷いて作り、ご飯などは手洗いとマスク着用で私が運び、洗濯物もガレージで畳んでリビングには置かずすぐ旦那さんの部屋に持っていく、みたいなスタイルでなんとかしています予防




ちなみに、私の寝床はリビングのカウチでして、旦那さんが10年以上(もはや何年物か不明)なので、真ん中が沈んでかなり腰にきます昇天




息子くんはやっぱりしんどいのかいつもよりグズグズして食べる量も少なく食べムラがひどいですが、処方されたタミフル的な薬のおかげか既に解熱してだいぶ楽そうになりましたほんわか




一応発症後5日かつ解熱後2日で隔離解除が目安のようなので、土曜日くらいからは完全隔離の必要は無くなるのかなぁと思っています知らんぷり





買い物にも行けず、そろそろ手持ちのお野菜が底をつきそうで頭を悩ませていますが、最悪夜息子くんが寝静まったらマッハで閉店間際の近所のスーパーに駆け込むしかないかもしれません泣き笑い





もともと1ヶ月くらいはハードモードな日々を予想してましたが、まさかのスーパーハードモードでワチャワチャしてます煽り




でも頭の中で『スーパーハード ランラ ランラ ラン🐧音符』とか歌えてるうちは自分は大丈夫だと思ってるので、とりあえず息子くんが全快するまで頑張りますグー