こんばんは。一夜ぶりの深島です。

早速ですが、今日は私の夢を語らせていただきたいと思っています。
勿論こんな小説毎週書いているわけですので、
小説家としてデビューしたいのです。
もしも万が一小説家デビュー出来たならば、
津島 鷗という名でデビューしようと思っています。
つしま かもめと読みます。
この名は小6の夏に友人と話して決めたもので、
未だに大切なものなのです。
何故ならその友人は。
友人のご両親の仕事の都合でもう日本にはいないからです。

なんて虚言はここまでにして。
その友人は日本にいますし、今でも元気にしております。
その友人がこの名前はあなたの好きなものしか入ってないね。と笑いかけてくれた名前です。
私の尊敬して止まない文豪たちの名前が注ぎ込まれています。
是非とも名前負けしない小説家になりたいものです。