天気もよく清々しいとはこの事かな…

失礼しました、お早うございます!
マヤトです。

昨日は梅祭りなるもの行ってまいりました。
紅白梅もさることながら
黄色い梅も咲いておりました!
何処からともなく花の甘い香りが…
と思ったら、それです!

その黄色い梅からのオイニーでした!
花を愛でる…

いい身分ではありませんか。


と、梅越しのスカイツリーのお膝元で

パワフルなロマンスグレーの男が。




心地よい日差しのなか
鳩と戯れ、餌付けをし…って!

看板看板!

藤棚を壊してまで自分を押し通す。
幸せの形は千差万別。
でも、郷に入れば郷にって。
愛でるためのルール、規則があります。

人のタスクに踏み入るのは気が引けますね。


周りを気にすることにより
人の課題に踏み入る  =  自分の人生ではなくなると。

紙一重ですね。


「これやると人に迷惑がかかるかな?」

考えると行動範囲が狭くなる。


「俺の生き方、周りなんて関係ねぇ!」

行動範囲は無限。


まだまだ、僕は行動を制限してると
考えさせられた一面です。


ルール違反を肯定してるわけではないですよ(汗)
そうじゃないと人間社会が成り立たなくなるわけで。

あくまで人間の幸福には障害があり
その障害を障害と思うか思わないかの違いではないかと。


僕は綺麗な藤棚がみたい!

このプロセスにおじさんが障害ということで

排除!!


幸せの干渉ですね。

双方にWINWINを求めることが自分勝手な行動  =  鳩に餌やり?

結局自分を排除することになると。

おもしろい!!