威;早く見つけよ~^^
俺は今、上からの命令で血の女神を探しに来てる。
確かアホ提督が
阿呆;『血の女神は金色の髪を2つにしばっており
目の色が青らしいそれと・・・
おい!!まてッ神威!!』
最後に何か言おうとしてたけどまぁいいや^^
?;何だこの女・・
ハンパないほど強い
云業の声だ^^なんか女?と戦ってるみたい^^
行ってみよ~^^
あッ!いたいた・・それにしてもあの女強いな^^
多分あいつが血の女神だろう。
でも、凄く綺麗だ。。。^^
なーんて思ってると
云;グハッッッ!
あ~あ^^云業死んじゃった^^
?;弱い奴に興味はない
それに女だからといって見くびらないでね^^
アナタは何も知らずに私に近づいてきた
そう、この『血の女神』の前に・・・
今更言っても もう死んでるか・・・フフッ
『弱い奴に興味はない』か~^^
俺とおんなじだ^^
まぁいいや^^声かけてみよ~
威;やあ♪君強いんだネ^^
?;アナタ、誰?・・・
女の子は俺に刀を向けている。
近くで見ると更に綺麗だ。
威;俺?俺は神威だよ♪君は
羅;私は修羅(微笑)^^
ドキッ
何だろうこの気持ち・・
修羅が笑うのを見るとドキドキする。
もしかして俺、修羅のこと好きになっちゃったのかな?
羅;神威って女っぽい
修羅は声に出してないと思ってるみたいだけど
全部声にでてるwww
ちょっとからかってみよう^^
威;俺のこと女っぽいって思ったでしょ^^
羅;エスパー?
威;声にでてたヨ^^
羅;ゴメン・・・
威;ヤーダ^^許してあげない^^
俺は修羅を壁に追い詰めていく。
修羅の顔がだんだん赤くなっていく。
可愛い^^よけいに意地悪したくなる。
chu☆
俺は修羅にkissをした
修羅は顔を真っ赤にして
羅;えぇぇぇぇぇッ!!
って驚いてた^^可愛いな^^
威;そんなに驚くこと?^^
修羅は驚いてたけど
俺は嬉しい^^だって
好きな人にkissできたんだもん^^
そんなことを思ってたら
修羅が