ひみつのぽっけ -26ページ目
瑞鳳殿行ってきました

登り激しくて
途中に置いてある杖を
使おうか悩むレベル←
さて、まずは

お清めをします

パシャパシャ
家紋家紋

伊達家は家紋が多いので
沢山あります

まずは「涅槃門」

樹齢数百年の青森檜葉を用いて
豪華な飾りが彫刻されてます

ってパンフレットに書いてありました(笑)



九曜見っけ

涅槃門を通って

階段を登っていくと
瑞鳳殿があります

ちなみに陣羽織を
着た人が中にいて
瑞鳳殿の中の案内や
お話を聞くことができます

階段の途中で
ここで写真を撮ると
手前の門と奥の瑞鳳殿と
左側に咲いている梅の花が
全部入るよ♪って教えてくれて
撮影したお写真がこちら


人が居なくなった瞬間を
狙うとこんな写真が録れます

奥に見えるのが瑞鳳殿です。
左側の梅の花は


です(笑)
政宗が持ち帰った梅の花の子どもの子?
って話してたような。
記憶違いでしたらすみません。
さてーいよいよ
の、前に(笑)


なんか可愛い

今度こそ瑞鳳殿
お参りを済ませ
一枚だけ写真を撮りましたが
何となく心に閉まっておきたいのと
墓所なので控えました。
詳細はパンフレットをご覧下さい(笑)


しかし
やっと来れました。
不思議な感覚。
地下に眠っており
命日には門が開くようです。
お参りを済ませ資料館へ
初代政宗の等身大のお姿が
見れます♪
ここは三代藩主のお墓があるので
それぞれの容貌像がありますよ
副葬品の一部も展示してあります

そのあとは二代目忠宗公の感仙殿
善応殿と見に行きました。

てくてく。
これまた陣羽織の方にお会いして
お話を聞かせてもらいました。
三代目のお墓は記録が残ってなく
三代目が好んだ鳳凰と牡丹の装飾とした
そうです。

手前が三代目、奥に見えるのが二代目
お話を聞いてからまた見ると
最初に見たのと違って見えて
面白いです。ここは高台にあるせいか
まだ寒く桜は咲いてませんでしたが
下の方は咲いてました



また来ますね

ちなみに瑞鳳殿
ほんと登りがキツいので
体力がいりますよ(笑)

上から見るとこんな(笑)
御朱印買い忘れて
また登ったけどね←

つづく!
Candyからの投稿待ちわびてた仙台へ
やっと行って参りました


東京駅から新幹線で2時間ほど
あっという間に着きます

友達が連れてきた
伊達政宗(2度目w)

外の風景と一緒に撮ろうとしたら

闇(笑)
トンネルのタイミングが(笑)
闇の中にうっすらまー君が(笑)

今回は、前回あまり観光できなかった
仙台市をメインに(笑)
仙台市に泊まっておきながら
何故巡ってないのかは
諸事情がありましてな(ゴニョゴニョ)
今回は、るーぷるを活用させて
頂きました



こんな茶色の観光バスが
20分ごとに巡回してます。
バスの運転手さんが街のガイドを
してくれるんですが
なかなか楽しいです(笑)
ではまず念願の瑞鳳殿に


やっとお参りできます

つづく~
Candyからの投稿
