今から7年前になりますが

 

私は緑内障を患っている叔母の介護をしていました。

 

叔母の緑内障は

 

目薬をさしていても

どんどん視力が低下していて

 

本人も失明を覚悟しておりました。

 

 

たまたま

 

以前は同じ美容ジャーナリスト仲間であった

奈部川貴子(なべかわ・たかこ)先生に

(現在は美容アナリスト&鍼灸師)

 

叔母の話をしたところ

 

ぜひKAOYOMI(=顔のツボ押し)の

モニターになってほしいと

おっしゃってくださって。


 

 

 

 

施術は2~3週間に1回のペースで。

 

受け始めた時は86歳でした。

 

 

 

3ヵ月経ったころでしょうか。

 

明らかに視界がクリアになったと

叔母からの感想が。

 

眼科で視力を測ったところ

 

0.02が0.05まで回復していたのです。

もちろん、眼圧も正常範囲内に。

 

はたで見ていても

その回復力はめざましく、

 

食事中、

 

小さな豆など

よく取りこぼしていたのですが

 

箸でスッとキャッチできるように♪

 

大きめの文字なら普通に読めて

 

会話中、相手の目に

ちゃんと視線を合わせられる

ようになったのです。

 

今までは、

 

どこ見て話しているのか

わからなかったので。

 

さらに

 

私の狭い家の中で

迷子になることもなくなり

 

???な言動もめっきり減ってきて。

 

あと、

 

目がすごくラクになったそうです。

 

今までは、

 

何か見ようとするだけで

目が疲れてしまったんだとか。

 

 

年をとると

 

身体能力は下がるばかりだと

思っていましたが

 

上がっていく様子を

目の当たりにすると

 

こんな奇跡があるんだ~!

 

 

感慨深いものが。

 

 

眼科の先生は、

 

自分が処方した薬が効いた、

 

 

思っていたようです(苦笑)。

 

このような自然治癒力を高める施術を

 

理解してくださる西洋医学のドクターは

まだ多くはないので

 

顔ツボを押していることは

言わずにおりましたが。

 

 

 

8月31日に開催します

KAOYOMIカフェセミナーにて

 

なぜ顔のツボで緑内障の視力が回復したのかを

奈部川先生に詳しく解説していただきます。

 

 

お申込みは↓こちらから

 

 

 

緑内障になっても

あきらめなくていいこと

知っておいていただきたいです。