なんだか突然いろいろ爆発というか
オットに対しても両親に対しても友人たちに対しても罪悪感や劣等感がにょきにょきわいてきて、何も考えない時間を作りたくって、夜散歩。

何かが解決するわけでもないし、むしろオットの機嫌を損ねるだけな気もするけどね、でもなんかいろいろ限界で、誰にも会わない何も考えない時間を無理やりにでも作らないとどうしようもなかったの。


頻繁に夜散歩するようになればさ、きっとオットもあたしが家出て行ってもそのうちなんも思わんくなるだろし、本当の本当に限界ですってなったらそうやってじんわりフェードアウトすればいいじゃん!?ってあたし天才!?ってなった


うん、なんか悪化しとるねえ。



今住んでるところも仕事も全部ぜんぶ捨ててさ、オットとあたしの2人しか知り合いのいないような環境でさ、のんびり生きていけたらどれだけいいか。


「子どもに恵まれなかったらそうしようか。俺とまやこの2人だけで生きてみようか。」

ってオットが言ってくれるだけで、このどん底の気分から救われる気がするのにな。



数日前に、子ども産めなかったら全部ぜんぶ手放したいって思ってるって伝えたら
「そのときは要相談で!」
ってさあ。今がその相談をしてるときなんだけどなあ。

あと何年治療続けるかとかさ、ステップアップするのかとかさ、なんでちゃんと話し合えないんだろ。


オットだって当事者なのにさ、なんもわかってくれないなあ。
女は1人でも子ども産めるけどさ、あたしが欲しいのはオットの子どもだけなのにな。


オットにはいつでも1番あたしのこと理解してて欲しいのに。
ブログにしか本音書けないや。つらぁ