2026年1月


やっと近所の整形外科に

週に1回だけ来てる外来の

膝専門の先生に診てもらうことができました。


年明けの診察だったから、激混みで。

予約枠に入らなかったので、

2時間待ちでしたゲロー


やっと順番が来て、診察室に入ると

開口一番


完全に切れてるね』


・・・


一縷の望み、撃沈でした笑い泣き


膝のラックマンテストで、

左右の感覚の違いを教えてくれたり、

(前十字がしっかりついてる右側と、

 切れてる左側。

 右膝で前十字靱帯が

 ストッパーの役割を

 担ってるのを実感できました。)


年始の診察で激混みなのに。

後ろで控えてる看護師さんの

ヤキモキする空気が伝わって、

私は勝手に焦ってしまったけれど、、滝汗

そんなことは気にもしてない様子で、

丁寧にわかりやすく説明してくれて、

(チャッピーと予習もしてたから、

 私も少しは理解が早かったかも)


とても好印象な先生でした。



手術する方向で気持ちは固まったのですが、

だからと言って、どこでやるかは即決出来ず。

次の外来が2週間後で、、

この先生に診てもらうのは

翌々週になってしまうので


とりあえず近所のテニス仲間が行く

整形外科病院に紹介状を書いてもらいました。

悪くないけど駅から遠くて不便な場所でした。


入院だけでは終わらない。

長い長いリハビリ期間が待ってるから、

通いやすいは必須です。


友達の体験談を聞いたりして

病院探し、スタートです。


私の場合、年齢も行ってるので、

若いアスリートと同じ感じで手術されても

よくないらしく。


年齢的な事、

テニス復帰、山登り復帰の意思あり

を考慮したくれる先生を探します。


最後はフィーリングで決めるしかないかな。