元・音痴な自分が嫌いだった大学生@まや -2ページ目

元・音痴な自分が嫌いだった大学生@まや

音痴で人前で歌うことがはずかしく、そんな自分が嫌いだった大学生が、1日5分たった3ヶ月、歩きながらシンプルなボイトレを続けるだけで歌を特技にし、聴いた人にうまいと思われるようになって、どんどん自信がついてくる秘密のボイストレーニング法

今日紹介するのは、
通学中でも簡単にできる音感を鍛える方法
です!

これを読めば、
音感が上がるのと同時に
リズム感も上がります。

全身で
音楽に乗れるようになり、
心の底から
歌うことが楽しくなります。

ついつい、
歩きながら、
勉強しながら、
歌いたくなっちゃうかもしれません。

逆にこれを読まなければ、
音感もリズム感も
さらなる上達は見込めません。

音程は合ってるのに、
全身で音楽に乗れなくて、
つまらなくて
仕方がないでしょう。


鼻歌さえ
口ずさみたくなることは
ないかもしれません。

その
音程を取るための方法とは、
「曲を聴き込むこと」
です!


音程をおぼえることは、
音感を上げることに繋がります。

何回も何回も繰り返し
好きな曲を聞き込みましょう!

ある程度聞き慣れてくると、
自然に音が出てきます。

耳で音を聞き分けられるようになれば、
後は簡単です!

まずは歌いたい曲があるとしたのなら、
その曲を、
なるべく大きな音で、
何度もじっくり聴くことが大事です。


よく音楽をかけながら
何か別の事をしている人がいますが、
これは意外と頭に入りません。

音感を鍛えるトレーニングを
するのであれば、
何かをしながらではなく、
その曲を聞くことに集中することです。

例えば、
メロディもそうですが、
楽器の音も可能な限り
聴き分ける練習を積み重ねましょう。

ギターの音だけを拾うように
注意して聞いたり、
それを声に出して歌ってみましょう。

曲を聴いているだけでは覚えられません。

好きな曲で何度も聞いているのに、
カラオケに行ったら
思うようには歌えなかった、
ということはよくありますよね。

声に出す事によって、
曲を聞いている時とは
違った進歩があります。

そしてリズム感を鍛えるためには
曲に合わせ、
手拍子を取ったり、
音楽に乗るように
体全体を動かしてみることです。

今すぐ、
歌いたい曲を聞き込んでみよう!