(´・ω・`)貴方と過ごした 2年間 楽しかったぁ 温かかったぁ 振り返ると 楽しいことばかりで いっぱい泣いてきたことが まるで うそのように 思い出せない 私が 欲張りだったのかもしれない 私だけの 貴方でいて欲しいと 願いすぎたのかもしれない 貴方の替わりは どこにもいない 貴方が居たから 私は 光輝くことが できた気がする 光を 失った私は どこに行くのか もう 2度と 輝くことが できなくなるのか 愛してる。。。。。 私は 一生 この思いを抱き 朽ち果てていくだろう