貴方と過ごした 2年間

楽しかったぁ

温かかったぁ

振り返ると 楽しいことばかりで

いっぱい泣いてきたことが

まるで うそのように

思い出せない

私が 欲張りだったのかもしれない

私だけの 貴方でいて欲しいと

願いすぎたのかもしれない

貴方の替わりは どこにもいない

貴方が居たから

私は 光輝くことが できた気がする

光を 失った私は

どこに行くのか

もう 2度と 輝くことが できなくなるのか

愛してる。。。。。

私は 一生 この思いを抱き

朽ち果てていくだろう