この胸の 

言いようのない 

不安と孤独

それは 

独占欲から 

出るものだろうか。。。

拭い去れない不安は

とてつもなく 大きいものとなって

私の 心を支配する

そんなことはない

ありえるはずはない

そう言い聞かせようとする 自分

あの言葉を 信じよう

貴方を 信じよう

わかっては居ても

一点の不安の墨は

私を 暗黒の世界へ導く

居たたまれなくなり

立ち去りたい衝動に駆られ

闇が 暗躍するかのように 

思い込み

落ちていく自分を見つめる

明るい世界に背を向けようとする自分

それを 引きとめようとする自分

私は 闇の世界の住人なのか

その場所の方が 心地良いのか

心の棲家が 暗い場所にあるのか


これじゃ いけないな。。。。

醜くて悲惨で。。。。

自己嫌悪。。。