大規模停電を回避するため、14日から東日本で計画停電が行われると発表がありました。
こちらは計画停電に関する情報メモ。
PC向けリンクはPCから見れる時にでもどうぞ、という参考程度に。
あくまで参考です。今後変更の可能性もありますのでご注意ください。
--------------------------
(16日・東京電力ホームページより再転載)
◆ 計画停電の実施地域 ◆
PDF
※追記している現在、当方居住区の第3グループが停電中とテレビでスーパーが流れていましたが
※上のPDFで見ると当方の町はすべて4と分類されており情報のずれを感じています。
◆ 実施時間 ◆
第1グループ 9:20~13:00 16:50~20:30
第2グループ 12:20~16:00
第3グループ 15:20~19:00
第4グループ 18:20~22:00
第5グループ 6:20~10:00 / 13:50~17:30
※最初の発表から時間・グループ分け共に変動がある様子。上記時間は16日20時過ぎ現在、東京電力サイトよりコピペし直したもの。
※今後も予定は実施が開始するか見送りになるか、予め知りたい事ではありますがかなり流動的になりそうです。
◆ 東京電力ホームページの説明文抜粋 ◆
グループ毎の時間帯は、開始・終了時間が多少前後することがあります。
当日の需給状況によっては、予めお知らせした時間以外にも停電する場合があります。
また、当日の設備状況によっては、お知らせしたグループと違う時間帯に停電させていただく場合があります。
- 参考 -
◆テレビ放送による説明
・電力の需給バランスによっては、停電する必要がない日もある。
(節電の成果によって電気の供給ができると判断されると未実施という場合あり)
・逆に不足と予測判断されれば、実施されなかった時間帯の途中からでも停電が実施される場合がある。
◆停電への備え・停電中の諸注意
・家電製品のコンセントを抜いておく
・時間帯が近づいたらエレベーターに乗らない
・110番・119番などへの通報は携帯電話か公衆電話 (固定電話も停電)
・在宅医療の方は人工呼吸器などの医療機器、バッテリーなどに注意
他、以下転載。
リンク先の文章部分をどなたかまとめてくださいました。
-停電の時に役立つまとめ[輪番停電] NEVERまとめ-
http://matome.naver.jp/odai/2130000756847493801
●事前に準備すること
・水の確保
上水場で使う電力供給がストップされたら水が出なくなるかもしれないので、水を備えておいてください。
3時間ほどなので、大きなヤカンやお鍋にお水をためておけば十分のようです。
・食料の確保
オール電化、電気コンロ、電子レンジなどで調理が必要な場合は、事前に準備しておく必要があります。
・懐中電灯などの灯りを確保
夜は灯りの確保が大切です。
ロウソクに火を灯すのはできる限り避けましょう。余震で、火災などの二次災害が起こる可能性があります。
・電池式ラジオ、ワンセグ携帯などの情報源を確保
テレビがつかなくなるので、電池で動くラジオやワンセグが有効です。
・あらかじめ携帯電話やスマートフォンの充電
電池で充電できる機械(コンビニで1000円以下で売ってます)もあるので、用意しておきましょう。
・冷蔵庫内の温度を保つために、氷や保冷材などを冷凍しておく
庫内温度を上昇させないように、できるだけ新たに食品を入れないようにしてください。
(参考
◯停電になったとき
・(庫内の冷気が逃げないように)できるだけ扉の開閉を少なくしてください。
・(庫内温度を上昇させないように)できるだけ新たに食品を入れないようにしてください。
◯停電予告があったとき
・温度調節を「強」にしてください。
・たくさん氷を作って貯えておいてください。
・蓄冷板や保冷材など、庫内温度を保つものを前もって冷凍しておくのもコツです。)
・エレベータには乗らない
エレベーターに閉じ込められる可能性が高くなるので、避けましょう。
・デスクトップPCの場合、破損を防ぐために無停電電源装置などで対策
停電でPCが強制終了してしまうと、上書きしていないデータの損失やシステム損壊のトラブルに繋がります。
無停電電源装置-UPSなどの予備対策をしていれば停電が起きても一応は安心できます。
●停電になったら
・停電したらブレイカーをおとしておく
停電から復旧した時に、コンセント火災を起こさないようにするためです。
ブレイカーがおとしてあれば、家のコンセントやタップが破損していても、発火しません。
・冷蔵庫の開閉はなるべくしない
蔵庫内の温度を保つためです。
たくさん氷を作って貯えておいたり、保冷材などで温度を保つものを、前もって冷凍しておくのもコツです。
・信号機が作動しなくなっても慌てない
主要交差点については自家発電機を持ち込んだり、警察官を配置して対応するという。
突然、急ブレーキを踏むと事故につながるので、気をつけてください。
・夕方から夜間の外出は控える
街灯もつかない可能性があります。
道路に潜む危険、お子さんや女性の身の安全を十分に確保することも大切です。
追記
オートロックも作動しない可能性があります。
オートロックのマンションに住んでいる方はご注意。
大家さんに問い合わせておくといいかも、とのこと。
【エアコン・電気ストーブ】使えないので、石油ストーブやホッカイロを準備。
良かったらコピペで持って行って、教えてあげてください。
------引用ここまで-------
こちらは計画停電に関する情報メモ。
PC向けリンクはPCから見れる時にでもどうぞ、という参考程度に。
あくまで参考です。今後変更の可能性もありますのでご注意ください。
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(16日・東京電力ホームページより再転載)
◆ 計画停電の実施地域 ◆
栃木
/茨城
/群馬
/千葉
/神奈川
/東京
/埼玉
/山梨
/静岡
(PDF
)
Excel
栃木
/茨城
/群馬
/千葉
/神奈川
/東京
/埼玉
/山梨
/静岡
(Excel
)
※追記している現在、当方居住区の第3グループが停電中とテレビでスーパーが流れていましたが
※上のPDFで見ると当方の町はすべて4と分類されており情報のずれを感じています。
◆ 実施時間 ◆
第1グループ 9:20~13:00 16:50~20:30
第2グループ 12:20~16:00
第3グループ 15:20~19:00
第4グループ 18:20~22:00
第5グループ 6:20~10:00 / 13:50~17:30
※最初の発表から時間・グループ分け共に変動がある様子。上記時間は16日20時過ぎ現在、東京電力サイトよりコピペし直したもの。
※今後も予定は実施が開始するか見送りになるか、予め知りたい事ではありますがかなり流動的になりそうです。
◆ 東京電力ホームページの説明文抜粋 ◆
グループ毎の時間帯は、開始・終了時間が多少前後することがあります。
当日の需給状況によっては、予めお知らせした時間以外にも停電する場合があります。
また、当日の設備状況によっては、お知らせしたグループと違う時間帯に停電させていただく場合があります。
- 参考 -
◆テレビ放送による説明
・電力の需給バランスによっては、停電する必要がない日もある。
(節電の成果によって電気の供給ができると判断されると未実施という場合あり)
・逆に不足と予測判断されれば、実施されなかった時間帯の途中からでも停電が実施される場合がある。
◆停電への備え・停電中の諸注意
・家電製品のコンセントを抜いておく
・時間帯が近づいたらエレベーターに乗らない
・110番・119番などへの通報は携帯電話か公衆電話 (固定電話も停電)
・在宅医療の方は人工呼吸器などの医療機器、バッテリーなどに注意
他、以下転載。
リンク先の文章部分をどなたかまとめてくださいました。
-停電の時に役立つまとめ[輪番停電] NEVERまとめ-
http://matome.naver.jp/odai/2130000756847493801
●事前に準備すること
・水の確保
上水場で使う電力供給がストップされたら水が出なくなるかもしれないので、水を備えておいてください。
3時間ほどなので、大きなヤカンやお鍋にお水をためておけば十分のようです。
・食料の確保
オール電化、電気コンロ、電子レンジなどで調理が必要な場合は、事前に準備しておく必要があります。
・懐中電灯などの灯りを確保
夜は灯りの確保が大切です。
ロウソクに火を灯すのはできる限り避けましょう。余震で、火災などの二次災害が起こる可能性があります。
・電池式ラジオ、ワンセグ携帯などの情報源を確保
テレビがつかなくなるので、電池で動くラジオやワンセグが有効です。
・あらかじめ携帯電話やスマートフォンの充電
電池で充電できる機械(コンビニで1000円以下で売ってます)もあるので、用意しておきましょう。
・冷蔵庫内の温度を保つために、氷や保冷材などを冷凍しておく
庫内温度を上昇させないように、できるだけ新たに食品を入れないようにしてください。
(参考
◯停電になったとき
・(庫内の冷気が逃げないように)できるだけ扉の開閉を少なくしてください。
・(庫内温度を上昇させないように)できるだけ新たに食品を入れないようにしてください。
◯停電予告があったとき
・温度調節を「強」にしてください。
・たくさん氷を作って貯えておいてください。
・蓄冷板や保冷材など、庫内温度を保つものを前もって冷凍しておくのもコツです。)
・エレベータには乗らない
エレベーターに閉じ込められる可能性が高くなるので、避けましょう。
・デスクトップPCの場合、破損を防ぐために無停電電源装置などで対策
停電でPCが強制終了してしまうと、上書きしていないデータの損失やシステム損壊のトラブルに繋がります。
無停電電源装置-UPSなどの予備対策をしていれば停電が起きても一応は安心できます。
●停電になったら
・停電したらブレイカーをおとしておく
停電から復旧した時に、コンセント火災を起こさないようにするためです。
ブレイカーがおとしてあれば、家のコンセントやタップが破損していても、発火しません。
・冷蔵庫の開閉はなるべくしない
蔵庫内の温度を保つためです。
たくさん氷を作って貯えておいたり、保冷材などで温度を保つものを、前もって冷凍しておくのもコツです。
・信号機が作動しなくなっても慌てない
主要交差点については自家発電機を持ち込んだり、警察官を配置して対応するという。
突然、急ブレーキを踏むと事故につながるので、気をつけてください。
・夕方から夜間の外出は控える
街灯もつかない可能性があります。
道路に潜む危険、お子さんや女性の身の安全を十分に確保することも大切です。
追記
オートロックも作動しない可能性があります。
オートロックのマンションに住んでいる方はご注意。
大家さんに問い合わせておくといいかも、とのこと。
【エアコン・電気ストーブ】使えないので、石油ストーブやホッカイロを準備。
良かったらコピペで持って行って、教えてあげてください。
------引用ここまで-------
