(湘南江の島海岸から昇る朝日)

2022年は自分にとって「流れ」と言う力をこんなにも強く感じたことはありませんでした。
それに「抗う」気もありませんでしたが、そのまま流される気もありませんでしたてへぺろ

それじゃー どうしたのかキョロキョロ
「受け流す👍️」
この表現が一番ピッタリかもしれませんウインク
受けるには 目を閉じたり、背を向けたら出来ません😅
状況を見極めなければ、いけません。
勇気が要りますが 私の場合は負けず嫌いの性格が助けてくれましたウインク


(雪をかぶった富士山をバックに🎵実は カラスとスマホの距離は50cmもありませんびっくり しかも3~4枚撮らせてくれました👌)

これは、吉濱 ツトム氏が 自分のYouTubeチャンネルで紹介していた
向かい風をスムーズに歩く」トレーニングを応用させてもらいました👌
おおざっぱに説明すると
自分の身体が 光の粒子の固まりで よーく見ると隙間だらけであるイメージをします🙋
そして その身体はどんなに強い風でも スムーズに身体を通り抜けてしまう・・・

このイメージが出来ると 向かい風の状態でも比較的
楽に歩ける👍️ と、言うものです。



(朝日に染まる うす紅富士ラブ とてもキレイでした✨)

勘のいい方はもうお分かりだと思いますウインク
そうです 自分に向かってくる「圧」「変化」を全て風に見立て それらを全てスムーズに受け流す自分をイメージしてみました。
そのお陰で ほとんどの案件は流れるように片付いていきました。


(台風の日にトレーニングしていた時の夜空)

私の感想ですが
やはり 本当の風で 試して 実感できてからのほうが
絶対良いと思います爆笑

そして、この技を極めた先に
時空の壁を自由に通り抜けている貴方がいるかもびっくり
しれないですねウインク