赤薔薇Mayan Diary赤薔薇

CA✈️として、そして管理職👩‍💻として。

 

 人前では常に『整った自分』でいることが当たり前の毎日。

 

 もちろんその仕事には誇りを持っていますが、 ふと一人の女性に戻ったとき、 言葉にできない感情や、人間関係の小さな摩擦に心が揺れることもあります。

 

 

そんな私が、マヤ暦🌿という智慧に出会い、 自分のKINナンバー207『青い手』『黄色い戦士』『音12』という特性を知ったことで、 どれほど救われ、視界が開けたか……。

 


ここで少し、私のことをお話しさせてください。

 

私は現在、40歳ピンク薔薇。manik-ayanoですニコニコ

 

36歳のとき主人と結婚し、夫と二人の生活を大切にしながら、現役のCA✈️、そして管理職👩‍💻として働いています。

 

 

仕事柄、人前で話したり、場を整えたりすることには慣れているはずでした。

でも、責任ある立場になればなるほど、 『完璧でいなきゃ』『正解を出さなきゃ』 と、自分を追い込んでしまうことも多かったんです。

 

そんな時、木田景子先生のもとで出会ったのがマヤ暦でした🌿。

 

自分の紋章である『青い手』の、ついつい考えすぎてしまう心配性な部分🖐️

 

『黄色い戦士』の、一度火がつくと止まらない情熱(時には破壊的なエネルギー!笑)

 

それらを知った時、 「あぁ、このままで良かったんだ」 「あの時の怒りも、この特性のせいだったんだ」 と、

自分自身を初めて心から許せた気がしました。

 


 

インスタでは、マヤ暦の学びを中心に27件ほど発信してきましたが、

この『Mayan Diary』では、もっと等身大の私を綴っていきたいと思っています。

  • 管理職として日々向き合う、人間関係の成功と失敗

  • 一人の女性として感じる、日常の小さな幸せや葛藤

  • 「違い」を前向きに捉えるための、マヤ暦の活かし方

  • マヤ暦のエネルギーを活用した過ごし方

仕事の顔、妻としての顔、そして何者でもない一人の人間の顔。

 

 その時々の気づきを、木田先生のように、温かく、飾らない言葉で残していければ幸いです。

 

私の鏡の向こうのセット(地天泰)期間音譜からスタートラブラブ

これから、どうぞよろしくお願いいたします流れ星