実は先週の金曜日


私が会社の人とカラオケで盛り上がってたとき


じーからメールが来た。









ドキドキしながらメールを読んでみると。。。












「だ?」







もう訳がわからなかった。


それに腹がたった。




「なに?」



と返事をすると



「何もないです。。。すいません。。。。」



とメールが来た。









「私はどうすればいいの?」





と返事してみたけれど




返事はなし。







それから約1週間が経とうとしてます。






私の返事が冷たかったのかもしれないけど


どうすりゃいいいのかわからない。










こうやっている内に、


結婚式の2次会 の返事の期限が近づいてます。













火曜日、会社のセキュリティー研修があった。



19:30から事業所で。


そんな時間に仕事を終えて、事業所に行けるわけもなく

(私はお客さんのところに駐在しているので

 職場から事業所まで20分はかかる)


参加できなかった。








この研修は絶対参加で、参加できなかった人には


別日程で補講があるとのことだった。













ひとりで補講は嫌だなぁ。。


事業所まで行くの、嫌だなぁ。。





と思っていた。













そんな矢先、昨日N課長から会社のPCにメールが来た。






『N先生のセキュリティ講習実施』






補講は上司(私の場合、N課長)がすることになったらしい。


それも、駐在先の会議室で。











事業所にも行かずに済んだ上に、


講師はN課長。







なんてラッキーなんでしょドキドキ








これは最近忙しい私への ごほうび かしら。










【注】

N課長が講師でも、仕事なので

ちゃんと補講は行なわれますよ。












この1週間、N課長はウチのプロジェクトには来なかった。

金曜日に飲み会で会いましたが。
(その後ふたりで飲みにも行きましたが…)



今日も私は忙しくて、
切ってはかかってくる電話の対応に追われていた。


やっと落ち着いて、受話器を置いた。


ふと見ると、N課長がいた。



なんか癒された。


すぐに帰ってしまって、まったくカラみもなかったけど…



N課長が私のエネルギー源になりつつあるのかな。


そんなことを思った。



必要だよね、エネルギー源。




だって、仕事忙しいんだもん。



いいよね。。


この記事 のN課長とメールをしてた時、


忘れてある記憶を思い出した。









約1年ぐらい前。


ある日曜日、私は友達の誕生日パーティーがあったので


じーには「日曜日は会えない」と言っていた。
(たぶん、前日の土曜日は会ってたはず)






その誕生日パーティーの帰り


22時半ぐらいだっただろうか・・・(23時にはなっていなかった)


自宅の最寄駅から家まで歩いていた時


前に自転車に乗った人(おじさん)がこっちを見ていて


目が合った。


「なんでこの人、こっち見てるんだろ?
 なんか気持ち悪いなぁ」


って思って、目線を下げると。







おじさんのモノ が!


自転車に乗った露出狂だった。










※私が住んでるところは、環境が良いとは言える場所じゃなくて
 学生の時から、露出狂に出くわす経験は何度かあった。






何事もなかったかのように、その人を避けて歩き続け


さすがに恐かったから、じーに電話した。




「今、モロ出ししてるおじさんに会った!
 それも自転車乗ってるねん!恐いよ~」



もちろん、心配してくれると思っていた。
「大丈夫か?」と言ってくれるのかと思った。



その時じーはこう言った。



「そんな遅い時間に帰るからやん。
 用事ないなら電話切っていい?」







じーの言葉が信じられなかった。


そんな遅い時間って言われたけど


じーの家から帰る時はもっと遅い。



もちろん、家まで送ってくれるわけでもない。






たしかに遅く帰ってる私が悪いかもしれないけど


じーに言われるとは思ってなかった。



それに、家に着くまで電話に付き合ってくれるのかと思ってた。



「じゃぁ、切るよ」


と言って、私は電話を切り家まで猛ダッシュして帰った。







さすがに家に着いたかどうかの確認メール(電話)ぐらいは


あるだろうと思っていたが、そんなこともなく



「今家に着いた。

 なんで全く心配してくれないの?」



と電話で言った私に対して



「俺に何をしてほしいの?

 そんな状況になったからって、

 すぐに駆けつけられるわけじゃないし」



と言われた。



「もう、いい!」



と言って電話を切ったが



腹が立つやら、悲しいやらで私は号泣した。






それから、私はじーの家から帰る時は


なるべく早く帰るようした。

「もう帰るの?」と言われても帰っていた)











N課長とメールのやりとりをしていて



「じーとはなかったやりとりだな」と思いつつ



この記憶が甦った。




メールのやりとりだけでなく、


私がピンチの時でさえ何もしてくれなかった。ことを


思い出した。




この時は「機嫌が悪かった(私がかまってないから)んだ」


自分自身に思い聞かせて、

すっかり私の記憶から削除されていた。





忘れていた記憶と言うよりも、忘れたかったんだと思う。

















今日は友達の誕生日パーティーでした。

カラオケで約20人ぐらいのパーティーでした。






その誕生日の友達を驚かすために、



DJ OZMA  を踊りました。

(アゲ↑アゲ↑EVERY☆騎士)



















実は、わたし



DJ OZMA  の踊りはもちろん


歌さえちゃんと聞いたことがなく




夜のパーティーに向けて


お昼から 猛練習 しました。









練習のおかげ(?)で、完璧に踊れましたけど。











前日の歓迎会の2次会でもカラオケ行きましたし、


2次会の後、N課長とふたりで飲んでたので



家に帰ったのは4:30を過ぎてました。







あまり寝ていないのに、2日連続のカラオケ。



それに


DJ OZMA のダンス。








身体が悲鳴をあげてます。


声が若干、ハスキーになってます。

(男前です)