Myルールで基準としているもの。改めて記述しておくことにする。頭に体にたたきこむため。
1.ダウ理論
明確なシグナルがでるまで、トレンドは続く
高安値の更新
2.Wトップ、Wボトム、ヘッド&ショルダー
ダウ理論の明確なシグナルとして使う
3.フィボナッチリトレースメント
50%, 61.8%から戻る
上記3項目は普遍として、これらを基準にシナリオを立てる。
これらが、成り立たないときはトレードは損切りになる。
これらが、60%以上成り立っていれば、損小利大を考えてエントリーできれば利益につながると思う。
エントリーのポイントはできるだけレジサポラインの近くでおこなう。
これができれば損切りが小さくできる。
それから、大切なことは、複数時間足でのトレンドを把握して、上位時間足が有利ということもシナリオの作成には考慮する。
もうひとつ、大切なこと、小さいレンジのなかに入っているかを判断する。
最近の負けは小さいレンジ内でのトレードだった。トレンドがでていると勘違いしていた。
まとめると、
1.ダウ理論
2.Wトップ、Wボトム、ヘッド&ショルダー
3.フィボナッチトレースメント
4.エントリーポイントとレジサポライン
5.レンジの判断