奇異
普通と異なっていて怪しく不思議なこと
粛然
かしこまる
薄幸
不幸せ
嘆じる
なげく
きょごう
おごりたかぶること
尊大
たかぶって偉そうにすること
羞恥心
恥ずかしいと感じる心
郷党
郷里
鬼才
人間とは思えないほど優れていること
切磋琢磨
玉、石などを切り磨くように道徳学問に勉め励んでやまないこと
俗物
名誉や利益にとらわれてばかりいるつまらない人物
ご
仲間にはいる
珠
美しいものの例え
瓦
珠と対。価値のないもの
刻苦
心身を苦しめてつとめるこて
ろくろく
満足に
空費
無駄に使うこと
契句
人生などについてするどく表現したごく
弄する
もてあそぶ
暴露
さらけだす
危惧
あやぶみおそれること
怠惰
すべきことを怠けてだらしないこと
専一
もっぱらそれに打ち込んで他をかえりみないこと
ひれ伏す
額が地面や床につくほど身を低くする
孤弱
孤立でか弱いこと
きとう
飢え凍えること
慟哭
大声をあげてなげきなくこと
旨
指し示した内容
自嘲
自分で自分を嘲ること
勇に誇る
勇ましいことを自慢する
懇ろ
まごころでするさま
ひきゅう
悲しみなくこと
ふんもん
憤りもだえること
ざんい
恥じて怒ること
ぎょうかく
夜明けを知らせる角笛の音
どうと
みち
おんこう
恵みと幸福
後悔
夜露と涙