おそるべしアンジェラズ
ヨーダ部長「キミはそんなことも出来んのかね?」
ハチ♂「しません!営業のすることじゃないですよね」
アンジェラ「・・・・・」
ヨーダ部長「営業がやらんでどうするんだ」
ハチ♂「(捨て台詞的に)ふざけんな
」
アンジェラ「・・・・・」
今の職場に来て、腰低く笑顔満面で怒らず淡々と
人間関係重視できた俺でしたが
本性が出ました(笑)
一瞬アドレナリンが沸騰です(笑)
で、そのヤバイ状況の間にいたのが
彼女でして(笑)
収まりのつかない俺は、相当やばい顔してたらしく
周辺はやや引き気味の状況で・・・・・
心配してくれた彼女が
すすっと傍に来て、無言でメモを手渡してくれたんっす
『殺気立ちまくり!!落ちついて~
』
いやぁ、あっという間に消火されました(笑)
凄すぎる愛の力です(笑)
メモ読んで顔が熱くなって、耳とか真っ赤になってましたから(多分)
で、彼女が早めに仕事あがった後、ぼーっとメモの余韻に浸っていたら
接近してきました・・・・・
アンジェラO「大丈夫ですか?」
ハチ♂「いやぁ、許せなかったからね、みんな頑張ってるのにさ、あの態度」
アンジェラO「その後、またもめたんですよね」
ハチ♂「えっ?何が?」
アンジェラO「メモ見て、真っ赤な顔で、カーって感じだったから」
ハチ♂「メモ?何の?誰からの???」
アンジェラO「ほら、アンさんからのメモですよ!手渡されてたでしょ」
あら、見てたのね~
ハチ♂「いやぁ、あまりに殺気だってたみたいで、落ち着けって(笑)」
アンジェラO「そうなんですか・・・・・」
ハチ♂「あははは」
って会話をしてたら突き刺さる視線・・・・・
遠くからガン見していたのは・・・・・
アンジェラK
こ、こ、怖い・・・・・
#キスして抱きしめて by MISIA
本日が週末でよかったです
今日一日大人しくしてれば
アンジャラズの興味も薄れるでしょうから・・・・・(笑)
アンちゃん、ゴメンなぁ
ハチ♂「しません!営業のすることじゃないですよね」
アンジェラ「・・・・・」
ヨーダ部長「営業がやらんでどうするんだ」
ハチ♂「(捨て台詞的に)ふざけんな
」アンジェラ「・・・・・」
今の職場に来て、腰低く笑顔満面で怒らず淡々と
人間関係重視できた俺でしたが
本性が出ました(笑)
一瞬アドレナリンが沸騰です(笑)
で、そのヤバイ状況の間にいたのが
彼女でして(笑)
収まりのつかない俺は、相当やばい顔してたらしく
周辺はやや引き気味の状況で・・・・・
心配してくれた彼女が
すすっと傍に来て、無言でメモを手渡してくれたんっす
『殺気立ちまくり!!落ちついて~
』いやぁ、あっという間に消火されました(笑)
凄すぎる愛の力です(笑)
メモ読んで顔が熱くなって、耳とか真っ赤になってましたから(多分)
で、彼女が早めに仕事あがった後、ぼーっとメモの余韻に浸っていたら
接近してきました・・・・・
アンジェラO「大丈夫ですか?」
ハチ♂「いやぁ、許せなかったからね、みんな頑張ってるのにさ、あの態度」
アンジェラO「その後、またもめたんですよね」
ハチ♂「えっ?何が?」
アンジェラO「メモ見て、真っ赤な顔で、カーって感じだったから」
ハチ♂「メモ?何の?誰からの???」
アンジェラO「ほら、アンさんからのメモですよ!手渡されてたでしょ」
あら、見てたのね~

ハチ♂「いやぁ、あまりに殺気だってたみたいで、落ち着けって(笑)」
アンジェラO「そうなんですか・・・・・」
ハチ♂「あははは」
って会話をしてたら突き刺さる視線・・・・・
遠くからガン見していたのは・・・・・
アンジェラK
こ、こ、怖い・・・・・
#キスして抱きしめて by MISIA
本日が週末でよかったです
今日一日大人しくしてれば
アンジャラズの興味も薄れるでしょうから・・・・・(笑)
アンちゃん、ゴメンなぁ

熱海にでも・・・・いや箱根か
ども
ドラマ仕立てな内容が増えてきたので
ノーマル版を間に挟んでみました(笑)
彼女と話して気が付いたのですが
そういや、しばし風呂に入っていない・・・・・
誤解のないように(笑)
ハエがたかるほどの悪臭を放っているわけではないです(笑)
浴槽に浸かっていないという意味で
「風呂に入っていない」です(笑)
全てシャワー
一人暮らしですから、浴槽にお湯をはって、入浴するということが
なんか贅沢なことと思ってましたので(笑)
恐らく、昨年一年間はお湯に浸かっていなかったのではないかと(笑)
まぁ、基本カラスの行水タイプなので
シャワーで十分なんですよね(笑)
と言いながらも、久々に浸かってみたいという欲求が沸いてきておりまして
温泉でもいこうかとちょいと盛り上がってきております(笑)
どうせなら寒いうちにと思いつつ
今月は日程が合わないので
来月、近場に遠征しようかと(笑)
のんびりと春の温泉を満喫してきたいっすね
#開店休業 by ユニコーン
その前にウチの風呂掃除か(笑)

ドラマ仕立てな内容が増えてきたので
ノーマル版を間に挟んでみました(笑)
彼女と話して気が付いたのですが
そういや、しばし風呂に入っていない・・・・・
誤解のないように(笑)
ハエがたかるほどの悪臭を放っているわけではないです(笑)
浴槽に浸かっていないという意味で
「風呂に入っていない」です(笑)
全てシャワー
一人暮らしですから、浴槽にお湯をはって、入浴するということが
なんか贅沢なことと思ってましたので(笑)
恐らく、昨年一年間はお湯に浸かっていなかったのではないかと(笑)
まぁ、基本カラスの行水タイプなので
シャワーで十分なんですよね(笑)
と言いながらも、久々に浸かってみたいという欲求が沸いてきておりまして
温泉でもいこうかとちょいと盛り上がってきております(笑)
どうせなら寒いうちにと思いつつ
今月は日程が合わないので
来月、近場に遠征しようかと(笑)
のんびりと春の温泉を満喫してきたいっすね

#開店休業 by ユニコーン
その前にウチの風呂掃除か(笑)
Bar てやんでぃ
#ウイスキーがお好きでしょ by 石川さゆり
ここは商人の街
とある一軒のBar
恋の悩みを癒してくれる
それが
Bar TAYAN DAY
今日も悩める男が一人、来店した・・・・・
ますたー「いらっしゃい」
ハチ♂「ども」
ますたー「ご注文は」
ハチ♂「ハイボールを」
ますたー「・・・・・」
ますたー「お待たせいたしました」
ハチ♂「・・・・・」
ますたー「何かお悩みでも」
ハチ♂「そう見えますか?」
ますたー「そやね。こんな時間に一人でハイボールやし・・・・・」
ハチ♂「実は・・・・・幸せすぎて・・・・・かえって不安になるくらいに」
ますたー「のろけてはるんですか?」
ハチ♂「いや、そうじゃなくて・・・・・あまりに順調過ぎて、毎日が楽しくて・・・・・」
ますたー「のろけてはるんですよね」
ハチ♂「いや・・・・・その・・・・・あれ???」
ますたー「ええことやないですか。そんなに素敵な相方さんやったら、大事にせなあかんよ」
ハチ♂「それはもう大切で大事で、目に入れても痛くないくらいで・・・・・」
ますたー「またのろけはった(笑)」
ハチ♂「じゃなくて・・・・・だから不安で・・・・・なんか触れたら消えてしまうんじゃないかって・・・・・」
ますたー「相方さん、幸せなんとちゃいます?結構なことやと思いますよ」
ハチ♂「ですかね?」
ますたー「不安になるくらい、相方さんのことを想うってはるってことやないですか」
ハチ♂「ですかね?」
ますたー「素直に接していけばええんとちゃうかな」
ハチ♂「ですよね・・・・・」
ますたー「・・・・・(笑)」
ハチ♂「ここ、長いんですか?」
ますたー「つい最近ですわ」
ハチ♂「そうなんですか。その前は?」
ますたー「勤め人やってました。浴槽を売ってまして」
ハチ♂「へぇ~」
ますたー「これがまた全然売れへん!!(笑)」
ハチ♂「ですか・・・・檜風呂とか大理石風呂とかですか」
ますたー「いや、酒風呂(笑)枡を模った浴槽(笑)枡風呂ってやつやね(笑)」
ハチ♂「なんか酔っ払いそうですね・・・・・」
ますたー「敏感肌の女性向けなのに、マニアにしかウケへんもんやから(笑)」
ハチ♂「ですか・・・・・あはは(笑)あっ、また来ますね。なんか居心地いいんで(笑)」
ますたー「お待ちしてます」
ますたー「お客さん・・・・・男なら、がっつりいかなアカンで(笑)」
ハチ♂「で、ですよね」
ますたー「そやで!ワシなんかまだ一人モンやぞ(笑)うらやましい限りやて(笑)相方さんを大事にやで」
ハチ♂「あ、あざ~す(笑)また来ます」
ますたー「おおきに!!」
かなりリアルなこんな夢を見て、変な時間に目覚めてしまいました(笑)
ちなみにますたーさん、実在します(笑)
ここは商人の街
とある一軒のBar
恋の悩みを癒してくれる
それが
Bar TAYAN DAY
今日も悩める男が一人、来店した・・・・・
ますたー「いらっしゃい」
ハチ♂「ども」
ますたー「ご注文は」
ハチ♂「ハイボールを」
ますたー「・・・・・」
ますたー「お待たせいたしました」
ハチ♂「・・・・・」
ますたー「何かお悩みでも」
ハチ♂「そう見えますか?」
ますたー「そやね。こんな時間に一人でハイボールやし・・・・・」
ハチ♂「実は・・・・・幸せすぎて・・・・・かえって不安になるくらいに」
ますたー「のろけてはるんですか?」
ハチ♂「いや、そうじゃなくて・・・・・あまりに順調過ぎて、毎日が楽しくて・・・・・」
ますたー「のろけてはるんですよね」
ハチ♂「いや・・・・・その・・・・・あれ???」
ますたー「ええことやないですか。そんなに素敵な相方さんやったら、大事にせなあかんよ」
ハチ♂「それはもう大切で大事で、目に入れても痛くないくらいで・・・・・」
ますたー「またのろけはった(笑)」
ハチ♂「じゃなくて・・・・・だから不安で・・・・・なんか触れたら消えてしまうんじゃないかって・・・・・」
ますたー「相方さん、幸せなんとちゃいます?結構なことやと思いますよ」
ハチ♂「ですかね?」
ますたー「不安になるくらい、相方さんのことを想うってはるってことやないですか」
ハチ♂「ですかね?」
ますたー「素直に接していけばええんとちゃうかな」
ハチ♂「ですよね・・・・・」
ますたー「・・・・・(笑)」
ハチ♂「ここ、長いんですか?」
ますたー「つい最近ですわ」
ハチ♂「そうなんですか。その前は?」
ますたー「勤め人やってました。浴槽を売ってまして」
ハチ♂「へぇ~」
ますたー「これがまた全然売れへん!!(笑)」
ハチ♂「ですか・・・・檜風呂とか大理石風呂とかですか」
ますたー「いや、酒風呂(笑)枡を模った浴槽(笑)枡風呂ってやつやね(笑)」
ハチ♂「なんか酔っ払いそうですね・・・・・」
ますたー「敏感肌の女性向けなのに、マニアにしかウケへんもんやから(笑)」
ハチ♂「ですか・・・・・あはは(笑)あっ、また来ますね。なんか居心地いいんで(笑)」
ますたー「お待ちしてます」
ますたー「お客さん・・・・・男なら、がっつりいかなアカンで(笑)」
ハチ♂「で、ですよね」
ますたー「そやで!ワシなんかまだ一人モンやぞ(笑)うらやましい限りやて(笑)相方さんを大事にやで」
ハチ♂「あ、あざ~す(笑)また来ます」
ますたー「おおきに!!」
かなりリアルなこんな夢を見て、変な時間に目覚めてしまいました(笑)
ちなみにますたーさん、実在します(笑)