*\(^o^)/*
先ほど、相方の双子の妹が、無事出産したとのこと(≧∇≦)
両家にとって初孫なので、色々ありの10ヶ月半でした(^^;;(笑)
とにかく母子共に問題なしで何よりっす(^o^)/
さて、次は我が家・・・(^^;;
つうか、今年産まれても、定年の時が中学入学かぁ(^^;;(笑)
( ̄ー ̄)
先週末くらいから、テレビでは『あれから3年』的なのが放送されてる
中身はともかく、『あれから3年』は実に深いフレーズである
1年ではつい昨日の事なんだろうし、5年10年じゃあまりに昔話過ぎるんだと思う
3年は『ついこの間』でありながら、『あれから色々あったなぁ』のバランスが絶妙なんだと思う
自分に置き換えたら、まさにそうだった
3年前の今日、故郷の親族の安否に発狂しそうだった
あれから、二つの職場、新しい仲間、そして相方
かなり劇的に生活環境は変わった
3年という時間は、変貌前を忘れることなく、変貌していく過程をリアルに実感出来る
そう・・・
3年経ったのである
3年あれば、出来るのだ
あの日を忘れることなく
だから・・・
3年前、後悔した方々へ
3年経って、何か変わりました?
もしまだ後悔の淵を漂っているのなら、そのことを深く心に刻んで、今日を起点に3年後を目指して歩んでみて下さい
何故なら
生きていられるからです
生きていれば、何か出来るんです
この世を去った方々には出来ない、生きている私達に与えられた特権だと思うんです
彼等の無念を風化させない為に、特番を観たり、イベントやボランティアに参加することも、現地を訪れて手を合わせることも悪くはない
でもね
一番大切なのは、貴方自身が生きて成長し続けることなんではないでしょうか
3年後の今日、私は更に成長しているようにします
それが、私なりの慰霊の想いだからです
合掌
