乗れない車
ブログネタ:乗りたい車は? 参加中乗りたいクルマは‥‥‥あれとこれとそれと‥‥‥‥一杯あるなぁ
(笑)今はマツダのRX-8に乗ってるけど、これは確かに乗りたくて買ったクルマ

エンジンの音がいいんだなぁ、これがまた



てか、乗りたいけど乗れないクルマってのもあって

これ
↓↓↓↓↓

ミニクーパー
183cmのワタクシには小さすぎて厳しいのは勿論なんだけど、多分笑って運転不可能かと(笑)
って言うのも‥‥‥‥
ワタクシが新入社員の頃、毎週末同期で集まって飲んでたんだけど、話題は仕事の話‥‥‥‥ではなく、社員のキャラネタで異常に盛り上がってた

×工場の□△課長の頭はスキャン出来るとか、総務のギャルはバックプリントのパンツだったとか
ほとんど中学生ノリの会話
この頃の鉄板ネタがY係長の愛車のお話

Yさん、190cm超の巨人
で、実習中に初めて会った時、全員で見上げてしまったりして
当然速攻で我々の酒の肴になったのだが、酔った我々の妄想はスゴかった

Yさん車好きらしい
⇒ Yさん外車好き(実際キャデラックが愛車)
⇒ Yさんの愛車はサンルーフ付きのミニクーパー
⇒ サンルーフから頭出して運転
⇒ 半キャップにワイパー付きのゴーグルで運転
⇒ ハンドルは股間の前で膝は天井についてる‥‥‥‥
尽きない妄想の進化は、Yさんとミニクーパーを直視出来ないほどに成長してしまった(笑)
だから今でもミニクーパーは笑って運転出来ないから乗れない

しかもYさん、この間まで上司だったし(笑)
熱中症
猛暑な日々が続いてますが皆様お元気でしょうか


ワタクシ、北の生まれなもんで、クソ暑いのは苦手だす
汗だくな寝起きなどもってのほかで、空調ガンガンにして、夏掛けに潜る位が理想だす
(笑)
なもんで、今年は厳しい
暑すぎだし
先日、朝起きて外出して夕方戻ってきたら、家の中が‥‥‥


どう考えたって、外より暑い
すぐさまリビングのエアコンを全開にして急速冷却して一段落した後、着替えを取りに二階の寝室へ‥‥‥‥


『なんじゃ、この熱気

』
まさにサウナ
異常な雰囲気で蜃気楼な感じなわけですよ、寝室が
目覚まし時計に付いてる温度計を見たら唖然




↓↓↓↓↓

有り得ないでしょう、この温度


仮にこんな室温で昼寝してたら、あっという間にあの世ですよ(T^T)
年寄りに限らず、冷房が苦手とか言う方がいらっしゃいますが、サウナの中で寝起きしているのと変わらない可能性がありますから、あまりにヤバそうな夜はエアコン使いましょうね



ワタクシ、北の生まれなもんで、クソ暑いのは苦手だす

汗だくな寝起きなどもってのほかで、空調ガンガンにして、夏掛けに潜る位が理想だす
(笑)なもんで、今年は厳しい

暑すぎだし

先日、朝起きて外出して夕方戻ってきたら、家の中が‥‥‥



どう考えたって、外より暑い

すぐさまリビングのエアコンを全開にして急速冷却して一段落した後、着替えを取りに二階の寝室へ‥‥‥‥



『なんじゃ、この熱気


』まさにサウナ
異常な雰囲気で蜃気楼な感じなわけですよ、寝室が
目覚まし時計に付いてる温度計を見たら唖然





↓↓↓↓↓

有り得ないでしょう、この温度



仮にこんな室温で昼寝してたら、あっという間にあの世ですよ(T^T)
年寄りに限らず、冷房が苦手とか言う方がいらっしゃいますが、サウナの中で寝起きしているのと変わらない可能性がありますから、あまりにヤバそうな夜はエアコン使いましょうね

リアウインドゥのパームツリー
Amebaでのワタクシの心の師匠(勝手に崇拝してるわけで)が、ブログで自らの切ないLOVE STORYをON TIMEでアップされた
読者はワタクシを含め皆、その内容に一喜一憂し、次の書き込みまが気になって何度となくアクセスしチェックしていただろう
まるでベストセラーな恋愛小説であり、アカデミー賞な映画を視ているかのようで、師匠が綴るフレーズに感情移入したのである
見事なまでに共感させてもらったが、現実にそれを体験している師匠は、今のワタクシにはやはり崇拝すべきお方なのである
このLOVE STORYを読んでる間、ずっとワタクシの脳裏に常に流れていた曲があった
レアだが、とても切ない名曲
読者の皆様、機会があったら一度聴いてみて下され
リアウインドゥのパームツリー
by彩 恵津子
革のジャケット着込んで
とりとめない話にピリオド
ふたり車を降りたら
朝もやに沈む渚
好きだけれど愛してない
ふたりが今離れていくこと
思い出のこの海も
止められなかったね
のぼる朝陽を見てたら
家に帰る勇気が出てきた
スモール・ライトで抜ける
ゆるやかな入江のカーブ
恋人から友達への
けじめをつけるようにあなたが
錆ついたバス停で
降りると指さすの
違う径 もうあなた
歩き出してるのね
好きだけれど愛してない
ふたりが今離れていくこと
思い出のこの海も
止められなかったね
ふり向けばにじんでる
リアウインドゥのパームツリー


読者はワタクシを含め皆、その内容に一喜一憂し、次の書き込みまが気になって何度となくアクセスしチェックしていただろう

まるでベストセラーな恋愛小説であり、アカデミー賞な映画を視ているかのようで、師匠が綴るフレーズに感情移入したのである
見事なまでに共感させてもらったが、現実にそれを体験している師匠は、今のワタクシにはやはり崇拝すべきお方なのである
このLOVE STORYを読んでる間、ずっとワタクシの脳裏に常に流れていた曲があった
レアだが、とても切ない名曲
読者の皆様、機会があったら一度聴いてみて下され

リアウインドゥのパームツリー
by彩 恵津子
革のジャケット着込んで
とりとめない話にピリオド
ふたり車を降りたら
朝もやに沈む渚
好きだけれど愛してない
ふたりが今離れていくこと
思い出のこの海も
止められなかったね
のぼる朝陽を見てたら
家に帰る勇気が出てきた
スモール・ライトで抜ける
ゆるやかな入江のカーブ
恋人から友達への
けじめをつけるようにあなたが
錆ついたバス停で
降りると指さすの
違う径 もうあなた
歩き出してるのね
好きだけれど愛してない
ふたりが今離れていくこと
思い出のこの海も
止められなかったね
ふり向けばにじんでる
リアウインドゥのパームツリー
