あのぉ・・・・・・
実は昨日も過去最高タイのアクセス数を賜りました
アクセス頂きました皆様、誠にありがとうございます。
このアメブロにはアクセス解析なるものがついているのですが、
大半の方々がBOOKMARKからアクセスしていただいている
ようで・・・・・
こんなワタクシの戯言に・・・・・
きょ、恐縮です![]()
特にアピールもせず、適当なことを書いているのに
ご愛読ありがとうございます。
また、ぺたって下さった皆様
感謝感激の極みです
これからも野良犬の遠吠え・・・・・いやワタクシの独り言を
ご愛読頂ければ幸いです
いやぁ、最近、感動的な出来事が多いなぁ(笑)
てか、ご愛読者に身内はいるのだろうか!?
もしかしての身内の方へ!!
あくまでワタクシはハチ♂です
実像をイメージしてのご観覧はご遠慮願います
(笑)
・・・・・ちょい恥ずかしいもんで(笑)
難しいよなぁ
ブログネタ:愛の告白と別れ話、どっちが緊張する? 参加中私は 別れ話派
どちらかと言えば、別れ話かもなぁ

元々一目惚れみたいな展開で恋愛してるから、最初から好きだを連発してるし、いわゆる告白みたいのって経験が少ない
告白よりはファーストキスが緊張するかもだなぁ
ちゃらった告白が長い期間に及ぶから、キスするような緊張感のあるシチュエーションにならず、無理に緊張感高めると相手に変な警戒心を持たせるみたいで(笑)
と言うわけで、告白は、わざと最初から『愛してます
』を軽い感じで連発してるから、緊張しないですて、別れ話はと言うと・・・・・
自分から別れ話を切り出したことがないから、これもまたよくわからない
今まで付き合った全ての女性に捨てられたわけで(笑)
厳密に言えば、別れを自分から切り出した事がないわけでもない
例えば、友達として楽しく遊んでて、相手の方が何となく付き合いたいという雰囲気を漂わせてきて、でも付き合いたいタイプではない場合・・・・・
音信不通になります(笑)
段々連絡しなくなり、遭遇しなくなります
恐らくハッキリ言うのが嫌なんで、フェードアウトで逃走するんでしょう(無意識ですが)(笑)
なもんで、自ら切り出してという意味では、別れ話が苦手かと思いまする(笑)
てか、別れ話を切り出せる立場でもないですしね(笑)
貰ってもらえる方は全て神ですから
こうなれば(笑) ===================
愛の告白と別れ話、どっちが緊張する?
・愛の告白 ・ 別れ話
仮面と素顔
遥か昔、まだワタクシがちゃらんぽらんの社会人beginnerだった頃、目立つ風貌と人間関係の下手な性格も相まって、職場ではストレス発散のターゲットであった
そんなワタクシを励まし、ワタクシの盾になって下さった方々がいた
彼らはどこも作った感じがない、本当の素顔でワタクシに接してくれてた
その時ワタクシはどれだけ素顔でいられたんだろうか
時は過ぎ、皆それぞれの道を歩み、年に数度会う程度
プライドと知恵を手にしたワタクシは、偽りの仮面で彼らに接するようになったいた
『見栄』という虚像の仮面で
大切な仲間を失うリスクを知りながら、ワタクシは仮面を被り続けた
今、ワタクシは人生の岐路に立っている
道に迷い、でもプライドが邪魔をして助け声をあげることも出来ず、深い闇に落ちていく間際にいる
ところがだ
誰から聞き付けたのか、離れ離れになった仲間がワタクシの支援に立ち上がってくれた
連日に渡り、『ご無沙汰、ところで
はどうだ』みたいな電話が相次いで
ワタクシが落ちていった理由も聞かず、ワタクシがどうしたいかも聞かない
家族のように的確に、でも多くを語らず、私に手をさしのべてくれている
先日、そんな仲間と集まって飲んだ
またもや皆は素顔のままで、ワタクシはボロボロの仮面を付けて、それでも楽しく飲まさせてもらった
大した礼も言えないまま彼らと別れ、独り馴染みのbarで深酒して、号泣した
涙がとまんなかった
人の優しさなんぞワタクシには無縁と思ってたのに
誰しもが『お前の人柄がそうさせたんだよ』って口にしてくれたけど、ワタクシは何をしてこれたんだろうか
優しさと自己嫌悪と酒で、訳がわかんなくなるくらい飲んだ
今、ワタクシにはぼんやりと生きる理由というものが解り始めてきている
人生あと何年生きられるかだけど、その理由をとことん解き明かしてみたい
答えか見つかったとき、ワタクシはこの醜い仮面を脱ぐことが出来るだろう
そんなワタクシを励まし、ワタクシの盾になって下さった方々がいた
彼らはどこも作った感じがない、本当の素顔でワタクシに接してくれてた
その時ワタクシはどれだけ素顔でいられたんだろうか
時は過ぎ、皆それぞれの道を歩み、年に数度会う程度
プライドと知恵を手にしたワタクシは、偽りの仮面で彼らに接するようになったいた
『見栄』という虚像の仮面で
大切な仲間を失うリスクを知りながら、ワタクシは仮面を被り続けた
今、ワタクシは人生の岐路に立っている
道に迷い、でもプライドが邪魔をして助け声をあげることも出来ず、深い闇に落ちていく間際にいる
ところがだ
誰から聞き付けたのか、離れ離れになった仲間がワタクシの支援に立ち上がってくれた
連日に渡り、『ご無沙汰、ところで

はどうだ』みたいな電話が相次いでワタクシが落ちていった理由も聞かず、ワタクシがどうしたいかも聞かない
家族のように的確に、でも多くを語らず、私に手をさしのべてくれている
先日、そんな仲間と集まって飲んだ
またもや皆は素顔のままで、ワタクシはボロボロの仮面を付けて、それでも楽しく飲まさせてもらった
大した礼も言えないまま彼らと別れ、独り馴染みのbarで深酒して、号泣した
涙がとまんなかった
人の優しさなんぞワタクシには無縁と思ってたのに
誰しもが『お前の人柄がそうさせたんだよ』って口にしてくれたけど、ワタクシは何をしてこれたんだろうか
優しさと自己嫌悪と酒で、訳がわかんなくなるくらい飲んだ
今、ワタクシにはぼんやりと生きる理由というものが解り始めてきている
人生あと何年生きられるかだけど、その理由をとことん解き明かしてみたい
答えか見つかったとき、ワタクシはこの醜い仮面を脱ぐことが出来るだろう