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Q.カナダでインターネットを使うには?

こゆめさん、質問ありがとうございます★


私はカナダのSHAWというインターネット会社に毎月払ってインターネットを使っていました!

でもこれは家によるかなー・・・

私の友達のホームステイ先ではLANだったし、他の子は私と同じように毎月払ってたし。

私が語学学校に通ってるときに住んでいたホームステイ先では、電話線の都合で、自分のPCはつなげなくて、ホームステイ先のを使ってといわれ、使っていました。

だからホームステイ先に聞いてみるのが一番だと思います!

その家のインターネット使用状況によって異なるので!

でもおそらく、インターネット会社に申し込むか、LANになるかだと思いますよ(。・ω・。)♪


ちなみにインターネット会社は他にもありますが、SHAWは使っててほとんどトラブルはなかったです。

たまーにあったけどすぐ家にきてくれてfixしてくれるので困らなかったです。

でも相性があるみたいで、海外でPC使うならTOSHIBAがいいと思います!

まだPCを買ってないなら!


私前はどこのだったか忘れたけど、まあ普通に有名な会社のPCを持ってたけど、なぜか接続が悪かったんだよね;

日本では全然使えたんだけどね!

TOSHIBAはお客様センターが海外からでもつながるし、メンテナンスもしてくれるので、安心でした★


てか6月中旬ってもうちょっとですね♪

勉強をしっかりして、充実した、楽しい留学生活を送ってください(*’v`丱)☆+゜

アテンションプリーズ

アテンションプリーズやってるね!

この時間に帰ってきたの久しぶりだし、帰ってきたとしてもすぐ着替えてバイトだったから、しらなかった~!

むしろ夜テレビ見るの久しぶり★

私はめざましテレビとスッキリしか見ないんだー最近!

前はテレビすごい見てたんだけどねー

今は時間がないっす!


アテンションプリーズおもしろい!

このドラマはJALのOJTだけど、うちの専門学校もこういうこともやってるんだよー!

お辞儀の仕方とか挨拶の仕方とかウォーキングとかね!

毎日スーツだし似てると思った。

アナウンスの練習とかもあるんだよー!

気分はすでにグランドスタッフ♪笑


今日は麻生さんが制服なくしたって話だけど、制服なくすのは本当大変らしいよ!

始末書だけじゃすまないってのも本当って先生が言ってた。

しかもICチップだかなんだかが制服についてて、それで管理されてるから、なくしたとか一発でわかっちゃう!

そんではじめの採寸から太ることも痩せることも許されないんだって。

ずっと体系維持しないといけないの。

妊娠の場合は別で、マタニティ用があるらしいです。


うちの科の先生は皆元CA!

ANA、JAL、他にも外資系の航空会社など、色んなとこ出身の先生方がいるので、本当に勉強になります。

しかも皆綺麗!

さすがです★

特別な日

4年前の昨日、

私はCanadaにとびたちました。

空港に行く前にいとこの家によって行ってくるねってあいさつしたら、おじちゃんが泣いてくれたんだ。

私もつられて泣いちゃった。

今でもその顔忘れません。

どきどきわくわくと共に、不安を抱えながら空港へ。

自分で決めた留学だけどやっぱり家族と離れるのはさみしくて、泣きました。

やっぱいっても16歳だったし、当時は自分では思わなかったけど、やっぱ今考えるとただの子供。

かわいかったなあー笑


カナダついて、色々思うようにいかなくて、泣きながら日本に電話した。

そのときね、おばあちゃんが亡くなってたんだ。

おばあちゃんは空港に見送りにきてくれたんだけど、それが私とおばあちゃんの最後のときだった。

おばあちゃんは私の留学をすごく応援してくれてた。

おばあちゃんと私は性格が似てるから言い合いが多かったな。

もっと話したかったとか色々後悔したな。

まさか亡くなるなんて思わなかったし。

なくなったと聞いたのはその年の冬、冬休みで日本に一時帰国する直前。

ショックだった。

家族と親戚は私を思って言わないでいてくれたそうです。

でも確かにあのときそのことを伝えられてたら私は即日本に戻ってただろうし、カナダには戻ってこなかったと思うし、でもそんなのおばあちゃんは喜ばなかったと思う。

だからよかったんだよね。

それにお葬式に出てないし、顔も見てないから、実感がない。

逆にそれがよかったのかも。

まだ家に帰ったらおばあちゃんがいる気がするの。

大好きな歌うたってる気がするの。


カナダにたつときに泣いてくれたおじちゃん。

私はカナダに行く前色々あって悩んでて、それを全部知ってるからこそ泣いてくれたおじちゃん。

何もできなくてごめんねって泣いてた。

そこまで思ってくれてるなんてうれしかった。

もうひとりのお父さんって感じだった。

そのおじちゃんも私がGr.12の4月、亡くなりました。

大切な人がまたいなくなっちゃった。

最後にまた会えなかった。

おじちゃんは夢に出てきた。

いとこの家のリビングでね、ごめんねって言ってた。

夢っていうかなんかリアルだった。


何が良いたいかというと、そのときそのときが大切だということ。

考えたくないけど人はいつ死ぬかわからない。

自分だって自分の周りの人だって、知らない人だって。

だから毎日を後悔しないで生きてほしいです。

私はおばあちゃんにきつくあたったりしたからそれが後悔。

もっとありがとうっていいたかった。

おばあちゃん大好きだよっていいたかった。

でも直接はもう言えない。

きっと天国で聞いてくれてると思うけど、でも目と目を見て話はもうできない。

悲しいけどそれが事実。

私はおばあちゃんがなくなってから毎年この日は命についてすごく考えます。

だからこれを読んでる人がいたら考えてほしい。

そして毎日を後悔しないように生きてほしいです。