皆さんこんにちは、メイです(*´∀`)
それでですね…早速、DODのプレイ日記でも書こうとしたんですが…
申し訳ないことに、既に4章まで進めてしまっているので…
とりあえず、覚えているだけ感想を書こうかな、と(’-’*)
⚠4章以降のネタバレも含む可能性があります、ご注意を! ⚠
まず1章ですが、
美麗なムービーにフリアエやカイム王子のご登場。
まだ契約者ではないカイムはダニどもに苦戦しているようですね…大丈夫、城の中でツンデレドラゴンが待ってるよ!
そして、地上戦…
王子の有名な「帝国のダニめ!死ぬがいい!」や「おらおらおらおら!」などが聞けて、
既にホクホクした気持ちでダニを斬っていました…このもっさり感…たまらん……
戦闘が終了するとまたムービー。皆が大好きツンデレドラゴンのご登場です。
登場してすぐに素晴らしいお言葉…長い間生きてきたって感じがありますね…
そんな二人のリア充(?)っぷりを邪魔するかのようにダニが乱入。
背中を怪我をしているのも構わずバッサバッサとダニを斬り殺していく王子…スゲェ…
運よく生き残り、結婚契約することにした二人。
こうして契約者となったカイム、彼を自身の背中に乗せ、ダニを殲滅しに向かうカイムの嫁ドラゴン。
ドラゴン「どうだ?空を飛ぶ気分は」
最高です。
でも大砲にボコボコにされるドラゴン。ごめん…操作下手くそで……
というか王子が振り落とされないのがスゴい…酔わないんですかね?w
その後も大砲にボコボコにされ地上戦に…地上戦での使い心地はどうか…!?と思いきや…
ほぼ無敵。
弓兵"さえ"居なければ無敵。ドラゴンでまさに文字通りダニを燃やしていく。
はははははは!人がゴミのようだ!!
と笑いながらダニを燃やしていたら普通に弓兵に落とされました。
あんなハイジャンプしてドラゴンに乗ったと思いきやあんな高さから落ちても平気とは…スゴいねカイムさん……
城内部ではドラゴンは使用できないので、徒歩でダニを薙ぎ払っていきます。
ダッシュしてカキーン!ダッシュしてカキーン!を活用してどんどん進んでいき、
ついにイウヴァルト唐沢登場。
登場してすぐに「待て!」とフリアエに剣を差し向けるダニを制止し、
カッコよくフリアエを守ります。カッコいいイウヴァルトを見れるのは最初だけ
…と思いきや、最終的にはカイムがダニを薙ぎ払い、イウヴァルトの出番はそれだけ。
死に絶えているダニにグサグサと容赦なく刺し続ける王子。怖い。
ここで、カイムが喋れなくなった事を知る二人。この時のフリアエの心境がとても気になりますね…
そして無慈悲な公式カットで有名なイウヴァルトの唄。
カイムとフリアエの優しい笑みが見れる、とても素晴らしいシーンなのですが…歌い始めたと思ったら普通に公式カット。
唐沢さんの歌声が……
■
お次は2章。
イウヴァルトの強引な行動に付き合わされるカイム達。
今思うと、イウヴァルトはフリアエのカイムへの気持ちに気づいてしまい、カイムへの劣等感が増して焦っていたんでしょうね…
せめて今度は自分がフリアエを守ろう、とか考えてたのでしょうか…発言とかを見てるとそう感じます…
何はともあれエルフの里。
ドラゴンの言った通り、里は壊滅状態(だった気がする)…
イウヴァルトは奮闘虚しくさらに劣等感を募らせる羽目に。
唯一フリアエが喜んでくれる歌よりも力を欲するイウヴァルト。
よく分からないけど…歌、上手いんだろうな…公式のせいで全然聴けなかったものですから…
そして、カイムはイウヴァルトにフリアエを任せて里を調査。
こういう気遣いなどにカイムの優しさが垣間見えますね…その優しさのせいでイウヴァルトがさらに劣等感を感じているのも否めないですが……
……それで、ですね…。すみません…この後の展開全然覚えてないんですよ…
とりあえず魔術師が大量発生してウザかった、ぐらいの記憶はあるんですが…
魔術師が分身してピュイーンと暖色系の玉を飛ばしてきてイライラしました、はい。
そして、皆大好きレオナール兄貴のご登場。愛称、オナ兄。
色々あって毒舌フェアリーと契約を結び、カイム達と共に行動することになる契約者の一人で、
戦闘中では契約者の中でもクセの少ない強力な攻撃でプレイヤーを手助けしてくれる中年の紳士ショタ…コホン。ゲホゲホ。
…おや、誰かが訪ねてきたようだ。
…という話は置いといて、妖精の森はゴブリンの初登場の場所(多分)。
ぶっちゃけダニ達よりも厄介で、チマチマすばしっこく攻撃してきます。イライラすること間違いなし。
■
3章では、フリアエとの再会。
カイム達が行動している間、イウヴァルトはフリアエを連れてハゲヴェルドレという女神を守る立場の神官の長である彼と合流しましたが、
ダニ達に襲撃され、二人はフリアエを庇い拉致されてしまいます。ハゲはほっとけ。
ひとまずフリアエを置いて二人の救出に向かうカイム、ドラゴン。
イライラする空中戦と地上戦をクリアすると、やっとヴェルドレハゲのご登場。
自分より立場が上のヴェルドレに頭を下げるカイム。
まぁちょっとすればヴェルドレ、通称ハゲがどれだけ無能か判明するのですが、それはともかく。
その後、封印を守るために奮闘するカイム王子。
登場してすぐに「恐ろしい恐ろしい!」といちいち騒ぎ始めるハゲ(たしかこんな台詞だった気がします)。
亡霊が現れると安全地帯からアドバイスをし、封印が破壊されると「封印が!」と何もしてないのに騒ぐ無能。
皆がハゲを嫌う理由が段々と判明してきますね…
ここで皆さんお待ちかねのエルフのアリオーシュの登場。
帝国兵がマトモに喋っているのを初めて見ました……
空中戦では死神やマトリョーシカなど手強い敵が登場。
死神には慣れるまで時間がかかりました…
地上戦も面倒。またまた強い敵が登場し、私を苦しめてきます……
で、いざアリオーシュと対面すると、真っ先に
子供が居ないのかを訊いてきて、居ないと知れば「なら大人でいい」とカイムを食べようとするアリオーシュ姐さん。
ハゲの「エデルンネンベエクセンテンベ」という呪文みたいなやつが何だか役に立ったようですね。
■
そして4章。まさかの唐沢さんの裏切り。
カイムの両親を殺したブラックドラゴンと契約し、歌を代償に力を手に入れたと言い始めるイウヴァルト。これでフリアエにとってイウヴァルトはどうでもよくなった。
何やかんやでカイムとイウヴァルトが戦う羽目に。
イウヴァルトに力負けするカイム。紅竜もブラックドラゴンに首を鋭い歯で噛まれ血を流します。
その光景を見たカイムの脳裏に両親が殺された時の記憶がフラッシュバックし、咄嗟にレッドドラゴンを助けに向かうカイム。
いけ!嫁を助けるんだ王子!
そんなカイムに襲いかかるブラックドラゴンの炎。
ブラックドラゴンの炎からカイムを庇うレッドドラゴン。
良妻だなぁドラゴン。
その間にフリアエに近づくイウヴァルト。彼に「エーデルネーベイクセンテーベ」と再度よく分からない詠唱を口にするハゲ。
詠唱も虚しくグサッとイウヴァルトに腹を斬られるハゲ。無能。
そんなイウヴァルトに強烈な平手打ちをかますフリアエ。
こういうところはカイムの妹だなぁ、と感じます。
余裕こいた笑みを浮かべながら彼女に強引なキスをする唐沢さん。
その後、ブラックドラゴンの背に乗りフリアエを連れて去っていくイウヴァルト。
キザな台詞を口にしたイウヴァルトが投げたハープが、フラフラしながらも彼を追いかけようとするカイムの目の前にバイーンと地面に突き刺さります。
カイムに刺さってたらどうしてたんだろうか…。
そして面倒くさい雪の荒野戦。ゴブリンやらオークやら無駄に強い敵がわんさか出てきます。
さらにドラゴンでなければ倒せないというゴーレムが登場。
途中のゴーレムに向かうための道が狭く、ゴブリンに守られた対魔法というチート能力を兼ね備えた魔術師がワラワラ。
ゴブリンを倒すために魔法を放つと魔術師に跳ね返され、
ダッシュしてカキーンで魔術師を倒そうとするとゴブリンに易々と妨害され、
そのゴブリンを排除しようとすると魔術師の魔法に邪魔され、
その隙にゴブリンにも攻撃され、
イライラが溜まりすぎて爆発しそうでした…
ゴーレムにたどり着いた頃にはHPがなんと残り約10%というヤバい事になっていて、
思わず焦りましたよ…
仕方なく魔術師を無視しつつドラゴンに乗りゴーレムに攻撃しようとすると、
まさかの周りにも対魔法の魔術師
という最悪の状況に。
ドラゴンの火の玉を弾き返してくる魔術師、
おまけにチュピーンチュピーンとドラゴンに向かって魔法を放ってくる。
油断するとゴーレムも攻撃してくるし…
冷静を装って必死にゴーレムを倒すのに集中して、
なんとかクリア。
正直言って、ゴーレム倒した後もわざわざ奥地まで歩かせるのってどうなんですか、キャビアさん…
それでですね…早速、DODのプレイ日記でも書こうとしたんですが…
申し訳ないことに、既に4章まで進めてしまっているので…
とりあえず、覚えているだけ感想を書こうかな、と(’-’*)
⚠4章以降のネタバレも含む可能性があります、ご注意を! ⚠
まず1章ですが、
美麗なムービーにフリアエやカイム王子のご登場。
まだ契約者ではないカイムはダニどもに苦戦しているようですね…大丈夫、城の中でツンデレドラゴンが待ってるよ!
そして、地上戦…
王子の有名な「帝国のダニめ!死ぬがいい!」や「おらおらおらおら!」などが聞けて、
既にホクホクした気持ちでダニを斬っていました…このもっさり感…たまらん……
戦闘が終了するとまたムービー。皆が大好きツンデレドラゴンのご登場です。
登場してすぐに素晴らしいお言葉…長い間生きてきたって感じがありますね…
そんな二人のリア充(?)っぷりを邪魔するかのようにダニが乱入。
背中を怪我をしているのも構わずバッサバッサとダニを斬り殺していく王子…スゲェ…
運よく生き残り、
こうして契約者となったカイム、彼を自身の背中に乗せ、ダニを殲滅しに向かう
ドラゴン「どうだ?空を飛ぶ気分は」
最高です。
でも大砲にボコボコにされるドラゴン。ごめん…操作下手くそで……
というか王子が振り落とされないのがスゴい…酔わないんですかね?w
その後も大砲にボコボコにされ地上戦に…地上戦での使い心地はどうか…!?と思いきや…
ほぼ無敵。
弓兵"さえ"居なければ無敵。ドラゴンでまさに文字通りダニを燃やしていく。
はははははは!人がゴミのようだ!!
と笑いながらダニを燃やしていたら普通に弓兵に落とされました。
あんなハイジャンプしてドラゴンに乗ったと思いきやあんな高さから落ちても平気とは…スゴいねカイムさん……
城内部ではドラゴンは使用できないので、徒歩でダニを薙ぎ払っていきます。
ダッシュしてカキーン!ダッシュしてカキーン!を活用してどんどん進んでいき、
ついにイウヴァルト
登場してすぐに「待て!」とフリアエに剣を差し向けるダニを制止し、
カッコよくフリアエを守ります。
…と思いきや、最終的にはカイムがダニを薙ぎ払い、イウヴァルトの出番はそれだけ。
死に絶えているダニにグサグサと容赦なく刺し続ける王子。怖い。
ここで、カイムが喋れなくなった事を知る二人。この時のフリアエの心境がとても気になりますね…
そして無慈悲な公式カットで有名なイウヴァルトの唄。
カイムとフリアエの優しい笑みが見れる、とても素晴らしいシーンなのですが…歌い始めたと思ったら普通に公式カット。
唐沢さんの歌声が……
■
お次は2章。
イウヴァルトの強引な行動に付き合わされるカイム達。
今思うと、イウヴァルトはフリアエのカイムへの気持ちに気づいてしまい、カイムへの劣等感が増して焦っていたんでしょうね…
せめて今度は自分がフリアエを守ろう、とか考えてたのでしょうか…発言とかを見てるとそう感じます…
何はともあれエルフの里。
ドラゴンの言った通り、里は壊滅状態(だった気がする)…
イウヴァルトは奮闘虚しくさらに劣等感を募らせる羽目に。
よく分からないけど…歌、上手いんだろうな…公式のせいで全然聴けなかったものですから…
そして、カイムはイウヴァルトにフリアエを任せて里を調査。
こういう気遣いなどにカイムの優しさが垣間見えますね…その優しさのせいでイウヴァルトがさらに劣等感を感じているのも否めないですが……
……それで、ですね…。すみません…この後の展開全然覚えてないんですよ…
とりあえず魔術師が大量発生してウザかった、ぐらいの記憶はあるんですが…
魔術師が分身してピュイーンと暖色系の玉を飛ばしてきてイライラしました、はい。
そして、皆大好きレオナール兄貴のご登場。愛称、オナ兄。
色々あって毒舌フェアリーと契約を結び、カイム達と共に行動することになる契約者の一人で、
戦闘中では契約者の中でもクセの少ない強力な攻撃でプレイヤーを手助けしてくれる中年の紳士ショタ…コホン。ゲホゲホ。
…おや、誰かが訪ねてきたようだ。
…という話は置いといて、妖精の森はゴブリンの初登場の場所(多分)。
ぶっちゃけダニ達よりも厄介で、チマチマすばしっこく攻撃してきます。イライラすること間違いなし。
■
3章では、フリアエとの再会。
カイム達が行動している間、イウヴァルトはフリアエを連れて
ダニ達に襲撃され、二人はフリアエを庇い拉致されてしまいます。
ひとまずフリアエを置いて二人の救出に向かうカイム、ドラゴン。
イライラする空中戦と地上戦をクリアすると、やっとヴェルドレ
自分より立場が上のヴェルドレに頭を下げるカイム。
まぁちょっとすればヴェルドレ、通称ハゲがどれだけ無能か判明するのですが、それはともかく。
その後、封印を守るために奮闘するカイム王子。
登場してすぐに「恐ろしい恐ろしい!」といちいち騒ぎ始めるハゲ(たしかこんな台詞だった気がします)。
亡霊が現れると安全地帯からアドバイスをし、封印が破壊されると「封印が!」と何もしてないのに騒ぐ無能。
皆がハゲを嫌う理由が段々と判明してきますね…
ここで皆さんお待ちかねのエルフのアリオーシュの登場。
帝国兵がマトモに喋っているのを初めて見ました……
空中戦では死神やマトリョーシカなど手強い敵が登場。
死神には慣れるまで時間がかかりました…
地上戦も面倒。またまた強い敵が登場し、私を苦しめてきます……
で、いざアリオーシュと対面すると、真っ先に
子供が居ないのかを訊いてきて、居ないと知れば「なら大人でいい」とカイムを食べようとするアリオーシュ姐さん。
ハゲの「エデルンネンベエクセンテンベ」という呪文みたいなやつが何だか役に立ったようですね。
■
そして4章。まさかの唐沢さんの裏切り。
カイムの両親を殺したブラックドラゴンと契約し、歌を代償に力を手に入れたと言い始めるイウヴァルト。
何やかんやでカイムとイウヴァルトが戦う羽目に。
イウヴァルトに力負けするカイム。紅竜もブラックドラゴンに首を鋭い歯で噛まれ血を流します。
その光景を見たカイムの脳裏に両親が殺された時の記憶がフラッシュバックし、咄嗟にレッドドラゴンを助けに向かうカイム。
そんなカイムに襲いかかるブラックドラゴンの炎。
ブラックドラゴンの炎からカイムを庇うレッドドラゴン。
その間にフリアエに近づくイウヴァルト。彼に「エーデルネーベイクセンテーベ」と再度よく分からない詠唱を口にするハゲ。
詠唱も虚しくグサッとイウヴァルトに腹を斬られるハゲ。
そんなイウヴァルトに強烈な平手打ちをかますフリアエ。
こういうところはカイムの妹だなぁ、と感じます。
余裕こいた笑みを浮かべながら彼女に強引なキスをする唐沢さん。
その後、ブラックドラゴンの背に乗りフリアエを連れて去っていくイウヴァルト。
キザな台詞を口にしたイウヴァルトが投げたハープが、フラフラしながらも彼を追いかけようとするカイムの目の前にバイーンと地面に突き刺さります。
カイムに刺さってたらどうしてたんだろうか…。
そして面倒くさい雪の荒野戦。ゴブリンやらオークやら無駄に強い敵がわんさか出てきます。
さらにドラゴンでなければ倒せないというゴーレムが登場。
途中のゴーレムに向かうための道が狭く、ゴブリンに守られた対魔法というチート能力を兼ね備えた魔術師がワラワラ。
ゴブリンを倒すために魔法を放つと魔術師に跳ね返され、
ダッシュしてカキーンで魔術師を倒そうとするとゴブリンに易々と妨害され、
そのゴブリンを排除しようとすると魔術師の魔法に邪魔され、
その隙にゴブリンにも攻撃され、
イライラが溜まりすぎて爆発しそうでした…
ゴーレムにたどり着いた頃にはHPがなんと残り約10%というヤバい事になっていて、
思わず焦りましたよ…
仕方なく魔術師を無視しつつドラゴンに乗りゴーレムに攻撃しようとすると、
まさかの周りにも対魔法の魔術師
という最悪の状況に。
ドラゴンの火の玉を弾き返してくる魔術師、
おまけにチュピーンチュピーンとドラゴンに向かって魔法を放ってくる。
油断するとゴーレムも攻撃してくるし…
冷静を装って必死にゴーレムを倒すのに集中して、
なんとかクリア。
正直言って、ゴーレム倒した後もわざわざ奥地まで歩かせるのってどうなんですか、キャビアさん…