はい。
朝からぐだぐだブログおっ始めます(まて

)
なんか今日は疲れてるし、ライトな毒吐きます(大迷惑

)
ちなみに今、あたしの第二のおうち・ネットカフェで音楽聴きながらぐだぐだしてますなう。
青山テルマのデビュー曲のラップ部分に丁寧にツッコミ入れたいぐらい暇なんだなぁ。←
mixiで友達の日記見てさー、今更だけどぼーっと就活のこと考えてみた

自分、これでいいんかなーって。
(´・ω・)
あたし、昔から熱中できるものが全然なくて
だからそのための努力もほんとできなくて
でも汚いプライドだけはあって、だから逃げ道を自分の中で一生懸命 正当化して、
それを人生だと名乗ってそれなりに満足してきた。
と、思う。
高校は推薦で入った。
大学も、4年かけて学びたいものなんてなかったし受験で受かる気がしなかったから、とりあえず、指定校推薦で行ける範囲の中から都内の短大を選んだ。
学科はテキトーに消去法で。
短大2年、なんとなくもっと遊んでたいから編入を選んだ。
やりたいこと…なかったわけじゃないけど、逃げたんだよね。唯一推薦がある学部にした。
要するに、あんまり自分の意志ってなくて、
ただ「落ちたくない」から安全でラクな方に流れてきた感じ。
簡単に言うと逃げてきた。
それでも良かったのは、
今までの短大・大学はそれなりに満足できたこと。
不思議と理由が後から着いてきたんだよね~。
でも、今回は少し違う。
「本当にこれでいいのか?」
って自分の心が言ってるんだ。
直感?
上手く言い表せないけど、今すごく怖い渹

何にもハマれない
何の技術も持たない
何のプロフェッショナルにもなれない
こんな究極の
「ただの人」はどうしたらいいのよ?炅
ゆうべ、酒飲みながら父ちゃんからある話を聞いた。
信じられなかった。今でも少し。
(´・ω・`)
あたしが働きたい場所が、
あたしが愛した町が、
あたしの尊敬した人のしてきたことが、こんなにも黒かったなんて。
不正については別の件で少し前から知っていて、それすらも静かにもみ消された。
だから、あたしがマスコミに告発しようと思ったこともあった。
伝統って古い体制によって成り立っていることも多いんだよね。
なんだかなぁ…(゚_。)
そうとわかってて、
そんな場所にこれからの人生の多くを費やせるんかって話
一方で、
これをあたしが変えたいって野望も片隅にはある。
なんだかなぁ…(゚_。)
ルフィみたいに信念をどどーん

と掲げて、それを貫き通すこと

自分じゃなかなかできないからスゴイとは思うけど、一度決めたら何が何でもやり通さなきゃなのは何のため?
自分のため?
なら、自分が納得して許せばそれはそれでいいんじゃないの?
夢が途中で変わるってことはないの??
そんな風に思っちゃうから、あたしはド根性精神にあんまり美意識を感じない。
さりとて、初めから逃げたりコロコロ変わるのも良くはないよね湜
あたしの場合、
高校の時はメイクアップアーティスト


になりたいなぁとか思ってたけど、
高校の終わりに起きた大きなことが、ある意味で転機になった

その時…
あたしは社会と人の中で生きていることを知り、
こんなあたしを それでも生かしてくれる社会や人に恩返しをしていこうと思った。
それは同時に、あたしなりの罪償いでもあった
メイクさんは一部のモデルやお金持ちの女性がお客の対象だけど、
そうじゃない。性別も、年齢も、国や貧富の差も関係なく人を幸せにしたくて

できれば将来世代もね淼
それで考えたのが「環境問題」だった

環境を良くすることは、国も時代も関係なく求められてること。
できれば1人分以上、最低でもあたし1人分が排出した量は還元して終わりたいな~とも思った。
それともう一つ。ちょうど同時期くらいかな?

「派遣切り」が話題になって、
安価な労働力として派遣の形態を煽った小泉元首相・自分は上の身分に座ったまま、労働者たちを次々にクビにしていった企業の社長や経団連会長の生き方にムカついたのを覚えてる。
だからあたしは、自分の行いで人を貶めるようなマネはしたくないって強く思った。
あたしを支えてくれた家族がいるように、労働者一人一人には家で待ってる家族がいて、それぞれの生活があって、人生がある。
それを考えたら心が痛むのは当たり前だよ?
環境系は成長産業だし、
なんか、上手くいくと当時は思ってさ。
偏差値24(前回あたり参照?笑)のあたしだけど、この時ばかりは色々と勉強した


ぐだぐだ書いてたつもりが、途中から重い話や真面目な話になっちゃった
こんな、見ず知らずの奴の半生を読んでもらっちゃってホント恐縮なのですが…

やっと話せるようになりました淼
よかったら続きも読んで下さい


【

次回へ続く

】